TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

授業が終わり昼になって

思花は屋上で1人弁当を食べる

思花

…(ムグモグ)

思花

お母さんのお弁当美味しい…、♬.*゚

そう言っていると、廊下から足音が聞こえて

香瑠

よっ、、やっぱりここか

美奈

全く、誘えばいい物を、

思花

な、なんで、ここがわかったの?

香瑠

あ?

美奈

着いてきた。

香瑠

あ、美奈ッ…お前っ、、

思花

……

香瑠

そ、そのー…な?

思花

あ、ありがとう……(泣)

香瑠

お、おいっ、、泣くなよっ(汗)

美奈

あーあ、、香瑠が、女の子泣かした…

思花

……(グスンッ、ヒック)

香瑠

す、すまねぇって……

思花

大丈夫…嬉しくて……(泣)

美奈

へぇ… ( ふふっ )

香瑠

そ、そうか……なら良かった…。(ホッ)

思花

ありがとう…2人ともッ…
 コミュ障だから、話せなくて

美奈

良くあることよ、さ、仲良く食べましょ。

香瑠

へーいッ、

楽しかった…この時間が続けばいいのに

香瑠と美奈には感謝している

あれが、来なければ。

私達は大人になってまでも楽しめただろう

日常が 大切だって知らされました。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚