ぬっし
へへ(笑)
ぬっし
新しい物語2つ書くぜ☆
ぬっし
片方は…
ぬっし
「Regret. 」
ぬっし
でぇぇぇぇぇぇぇぇす
ぬっし
もう1個は私のほんとの実話をもとにした、
ぬっし
「ホントに好きだったのは」
ぬっし
だね~
ぬっし
勘違いしないでほしいんですけど、
「ホントに好きだったのは」を説明しますと…
「ホントに好きだったのは」を説明しますと…
ぬっし
まず、主人公はまぁ私と同じ名前で、
ぬっし
祐奈(ゆな)ね?
ぬっし
で、同じクラスの灰谷竜胆。
ぬっし
竜胆はその~
ぬっし
なんていうんだろ…。
ぬっし
その、先に私の実話を説明しますと…
ぬっし
同じクラスのYさん(男子)はもう一人の同じクラスのHさん(私の友達)に
ぬっし
「この1年間で誰かに告白してね☆」って言われてたらしいんです。
ぬっし
それでそのYさんと私は席が隣だったんですよね。
ぬっし
それでいつも相談にのってたんです。
ぬっし
で、結局そのHさんに告白することになったんですよ。
ぬっし
でもHさんは断って、
ぬっし
「Yがほんとに好きなのは祐奈(ぬっし)なんじゃないの?」
ぬっし
って言ったらしいんです…。
ぬっし
それをHさんは私に言ってきて…。
ぬっし
へ?
ぬっし
ってなりました。
ぬっし
それで結局「ホントはO(私の苗字の頭文字が)好きです」と照れながら伝えてきて…
ぬっし
ふぁ?へ?ジャンボリミ○キー!
ぬっし
ってなりますよ…
ぬっし
付き合ってはいませんよ?
ぬっし
その私の実話を元にした夢小説がこちらになります。
ぬっし
はい☆
ぬっし
ハハッッ☆
ぬっし
それが小6のときの話ですね…☆
ぬっし
中学まではそいつの家行ってたけど、高校なってから行ってねぇなぁ…
ぬっし
もう1年半くらい会ってねぇ…。
ぬっし
あしたとつろ☆
ぬっし
ご報告をお楽しみに~‼‼
ぬっし
今日はこれくらいで。
ぬっし
じゃあね!