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2025年 8月21日
この日、私は少し遠くへ出かけていた。
勿論1人で。 誠士郎は昨日熱中症になってたし、危険だからね。
でも…
霊 幸菜
そんなを考えていた私は、 後に、大変な出来事に見舞われるなんて、 知る由もなかった。
霊 幸菜
霊 幸菜
霊 幸菜
実は私は意外と口が悪い。
でも、凪と出会ってから、口を良くされた。(強制)
いやぁ、あの時の誠士郎は鬼のようで…
霊 幸菜
霊 幸菜
霊 幸菜
霊 幸菜
…こんなこと口に出したらどうなる事やら、、
霊 幸菜
水も食べ物もお金も持ってるけどねん。
早くどっか行ってくれー、!!
霊 幸菜
犯罪者かよ○ね。
…おっとつい口が。
でも、私を1人なんて決めつけちゃいけないよ?
御影玲王
来たー!勝ち確!
巨人(身長185cm)男!!!
ボディーガードとして雇っておいて(?)よかったぁ、
御影玲王
誰がクソアマだゴミカス。
さっきは散々近寄ってきた癖に。ダッサ。
御影玲王
霊 幸菜
交際ごっこかな。下の名前で呼ばれちゃった。
霊 幸菜
あの悔しそうな顔、
霊 幸菜
ー帰宅ー
霊 幸菜
凪 誠士郎
御影玲王
霊 幸菜
凪 誠士郎
御影玲王
凪 誠士郎
御影玲王
凪 誠士郎
霊 幸菜
御影玲王
御影玲王
皆
御影玲王
御影玲王
凪 誠士郎
御影玲王
御影玲王
霊 幸菜
御影玲王
凪 誠士郎
御影玲王
とある日の美人と白髪頭と御曹司の話。
2025年 8月21日