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テヒョン
テヒョン
グク
テヒョン
いつものように挨拶をする
こいつは同じサッカー部の後輩で 一番仲がいい。
○○
グク
テヒョン
マネージャーで幼なじみの○○
実はこの○○の事がずっと好きなんだ
~放課後~
グク
テヒョン
グク
テヒョン
グク
テヒョン
テヒョン
グク
○○
○○
テヒョン
グク
○○
テヒョン
グク
テヒョン
グク
テヒョン
グク
テヒョン
グク
○○
○○
どうしよう。。 見れば見るほど好きなる
練習中ずっと○○のこと ばかり考えてた。
~練習終わり~
グク
テヒョン
○○
グク
テヒョン
○○
テヒョン
グク
○○
○○
グク
テヒョン
グク
グク
グク
テヒョン
グク
テヒョン
グク
グク
テヒョン
グク
グク
テヒョン
グクも○○のことを 狙ってたなんて 気づかなかった。。
あのままじゃ グクにとられてしまう。
どうにかしなきゃ
~次の日~
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
グク
○○
テヒョン
テヒョン
グク
○○
○○
グク
テヒョン
○○
テヒョン
~放課後~
テヒョン
グクにとられないように 土曜までの間いつもより もっと本気で練習した
グク
~大会当日~
○○
部員たち
テヒョン
大会は終わった。
結果は準優勝だったが 練習の成果を出すことは出来た。
~大会後~
○○
グク
テヒョン
グク
テヒョン
○○
○○
テヒョン
グク
~日曜日~ とあるカフェ
○○
グク
テヒョン
グク
○○
グク
テヒョン
、、、、
グク
テヒョン
テヒョン
グク
グク
グク
グク
テヒョン
そこまで言ってグクは帰って行った
○○
○○
テヒョン
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
○○のおごりでカフェを出た
○○
○○
○○
○○
テヒョン
そう言って家に帰ったものの 罪悪感だけが残っていた。
そう思い、グクに電話をかけた
テヒョン
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通話
09:01
電話して知ったことがいくつかあった
グクは同級生に彼女がいること。 だから、マネージャーに恋愛的な好意はもっていないこと。
グクは前から俺が○○のことを 好きだと気づいていたということ。
ただ、自信がない俺をみて このままじゃいけないと思い、 グクはライバルになったふりをした
そして、○○を誰にも渡させない という気持ちを持たせてくれたこと。
グクのおかげで自信が持てたし、 ○○と付き合うことも出来た。
グクには本当に感謝している。 これからも仲良くやっていこう。
次こそは優勝して、
俺が○○にケーキを たくさん買ってあげるんだ。
おしまい。
コメント
1件
ウヒヒィン((最高(*`ω´)b