主
こんにちわああああ⤴︎
瑠璃
うるさーい
主
♡がっ!250を超えたあああ!
瑠璃
マジか!?すご!
主
みんな!ありがとおおおお!
瑠璃
これからもよろしく!
主
よろしく!
瑠璃
では本編スタート!
ザイン
もうすぐ出発できるな…
フリーレン
そうだね。
ザイン
なあフリーレン。何で俺なんかを誘ってくれたんだ?
フリーレン
やっぱり同族嫌悪かな。
フリーレン
冒険に出ようとしないザインが
ヒンメルと旅立つ前の私に似ていて頭にきた。
ヒンメルと旅立つ前の私に似ていて頭にきた。
ザイン
それはかまう理由にならねぇだろ。
フリーレン
きっと私はきっかけを与えたかったんだろうね。
フリーレン
私はヒンメル達に旅立つ勇気と、
仲間と過ごす楽しさを教えてもらった。
仲間と過ごす楽しさを教えてもらった。
フリーレン
どうザイン。楽しかったでしょ?
ザイン
…ああ。とても楽しかったよ。
次の日
ザイン
やっぱり俺はゴリラを追いかけるよ。
もう後悔するつもりは無いんだ。
もう後悔するつもりは無いんだ。
フリーレン
わかっているよ。
ザイン
じゃあ元気で。
フリーレン
またね。
瑠璃
またね!
フェルン
では、また
シュタルク
またな
ザイン
…またな。
シュタルク
随分あっさりと別れるじゃねえか。
フリーレン
ザインは大人だからね。きっと上手くやるよ。
フリーレン
あと少しでオイサーストだね。
フェルン
あそこでフリーレン様が一級魔法使いの資格を取れば
北部高原に入れますね。
北部高原に入れますね。
フリーレン
別に資格を取るのは私じゃなくても
フェルンが取れば良いと思うけどね。
フェルンが取れば良いと思うけどね。
フェルン
フリーレン様。一級魔法使いは魔法使いの中でも
ほんの一握りしかなれないんですよ。私なんかでは無理です。
ほんの一握りしかなれないんですよ。私なんかでは無理です。
フリーレン
ふーん。そうなんだ。
瑠璃
そういえばなんで一級魔法使いの資格が必要なの?
フリーレン
北部高原は狡猾な魔法を使う魔物が多いからね。
もともと僧侶と優秀な魔法使いがいないと超えられない難所だ。
もともと僧侶と優秀な魔法使いがいないと超えられない難所だ。
フリーレン
とはいえ通行に貴重な熟練の魔法使いを要求するってことは、
北部高原では相当厄介なことが起こっているんだろうね。
北部高原では相当厄介なことが起こっているんだろうね。
瑠璃
着いたー!
フェルン
では私とフリーレン様は
一級魔法使いの参加資格を貰ってきますね。
一級魔法使いの参加資格を貰ってきますね。
瑠璃
オッケ〜じゃあうちはシュタルクと先に宿に行っとくよ。
フェルン
分かりました。ではフリーレン様、行きましょう。
フリーレン
うん。
瑠璃
シュタルク、うちらも行こっか。
シュタルク
おう。
主
はい!ここまで!
主
フリーレンとフェルンが一級魔法使いの試験受けてる間は
瑠璃が暇になっちゃうじゃん?(瑠璃は戦士だから)
瑠璃が暇になっちゃうじゃん?(瑠璃は戦士だから)
瑠璃
そだね
主
だからみんなにリクエストを募集したいと思います!
瑠璃
ネタ無くなってやんのー
主
次回の話は考えてあるもーん!
瑠璃
じゃあみんな!リクエストあったらよろしくね!
主
お願いします!
瑠璃
ではまた!
主
またね!
次回♡300






