ミカ
これは私の母…いいえ家族全員にあった出来事です
ミカ
※ミカとは本当の名前ではありません
※日付などは違います
※日付などは違います
これは9月の13日の冬の夜
ミカ
私が夜にお母さんに怒られ、友達の家に行く途中になった出来事です
お母さん
もう、速く寝なさい。
ミカ
はーい
もううるさいな~
もううるさいな~
お母さん
何?
ミカ
何でもないしうるさいな~
お母さん
もういっつもうるさいとかいってるじゃない
ミカ
そりゃお母さんがうるさいからだし
お母さん
家でていいよ
ミカ
いいの?やったー‼
ミカ
(この時私が恐ろしい体験をする事は知らずに家を出てしまいました)
お母さん
んじゃあねカギ持っていかないでね
ミカ
えー‼まあいいや
○○川周辺で歩いた時
ミカ
寒っメールでもしよう
ミカ
きき?
きき
きき
何?
ミカ
ちょいあんたの家いっていい?
きき
んー聞いてみる
ミカ
ありがとう
きき
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通話
01:00
ミカ
おけ。多分あと15分くらいでつく
きき
はーい
ミカ
怖いな
きき
だね
きき
キオツケテ
ミカ
うん‼
きき
そこら辺に人居る??
ミカ
うん前に白い服の人居るよ!!
きき
え?
ミカ
え?
きき
待ってその人から一旦離れて
きき
お願い
ミカ
はーい
きき
ありがとう
きき
その人足跡ついてる
ミカ
んー見えない
ミカ
写真とるね
きき
ダメ
ミカ
何で
きき
多分あの人この世から消えた人だと思う
きき
まじで
ミカ
え…
ミカ
待って足跡無いんだけど
ミカ
え?
ミカ
ねえ
ミカ
きき
ミカ
きき!
ミカ
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不在着信
ミカ
ねぇ‼
はな
ネエネエ
はな
アナタタチハ
はな
ダレ
はな
ワタシハ
はな
シラナイコドモ
ミカ
私は部屋で寝ていました友達は家に来なくて心配だったらしいです。私は夢でも見ていたのでしょうかそれとも
ミカ
ホントウダッタリシテ
はな
アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
はな
アナタハ
はな
はな
ダレ