テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
3タップ後本編
ぬし
ぬし
ぬし
俺があの子と出会ったのは、ある夏の日で
💛☀️
💛☀️
💛☀️
俺が道に迷った時にある歌が聞こえたんだ
🎶🎶
💛☀️
💛☀️
💛☀️
❤️🦁
でも、近くでちゃんと聞くと
明るい曲だけど、少し寂しそうな感じがした。
声を掛けれなくて、困ってた時
あの子が振り返った。
❤️🦁
💛☀️
振り返ったあの子はとても綺麗な瞳をしていて、
💛☀️
思わずそう呟いてしまった。
❤️🦁
あの子は困惑気味にこちらを見ている。
俺は焦りながらも理由を説明した。
❤️🦁
ある時から見れなくなったその笑顔は眩しかった。
❤️🦁
そう言われてはっとする
💛☀️
💛☀️
💛☀️
靴坂色、その言葉を聞いてあの子はびっくりした表情でこちらを見る
❤️🦁
💛☀️
💛☀️
❤️🦁
💛☀️
そうしてあの子に道を案内してもらったんだー!
❤️🦁side
歩いていると、突然その子が話しかけてくる。
💛☀️
💛☀️
💛☀️
その子に質問攻めされる。
どうしたらそんなに話しかけれるんだろう、と一瞬思ったけど考えるのはやめた。
❤️🦁
❤️🦁
❤️🦁
💛☀️
💛☀️
❤️🦁
💛☀️
💛☀️
💛☀️
💛☀️
💛☀️
❤️🦁
💛☀️
💛☀️
❤️🦁
💛☀️
💛☀️
どうやら家に着いたらしい。俺も
❤️🦁
と返した。
家に戻らなければ行けないと考えると
一瞬顔が暗くなった。
なとは多分、それを見てしまったと思う。
あーあ、またかぁ…
そう思いながらもなとに手を振った。
俺は落ちかけている上着をまた肩にかけて、家へ戻った。
💛☀️side
💛☀️
💛☀️母
俺はらおらおと別れてからも考え事をしてた。
海辺で歌っていた歌、直前の暗い顔。
なぜか、胸騒ぎがした。
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
コメント
2件
落ちてないよ!続き楽しみです!