推し活大好き
推し活大好き
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そして俺は💙に向かって能力を放った...
side💙
俺は久しぶりにイライラしていた。こんなのいつぶりだろう。
イラついている原因は分かってる。守らないといけない大切な存在がまた傷つけられているから。
💚ちゃんは大切な「兄」、そして「家族」。
とても💚兄は狙われる存在。でもそんなの関係ない。俺が×んでも守る
大切な兄として、💚兄の弟として
でも俺はイライラしすぎて気がついていなかった。背後に能力が放たれているのを
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気がついて振り向いたときにはもう目の前だった。こんなの喰らったらただじゃ帰れないだろう。それどころか
💚兄を守ることができない
あぁ、護衛失格だな
弟失格だな、家族失格だなぁ
もう無理だと分かって、喰らう体勢に入った。
でも喰らわなかった
びっくりして目を開けると、俺のまわりにシールドのような膜があった
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敵も逃げていった
前を見ると、そこには力なく笑う💚兄の姿があった
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俺はすぐ駆け寄って倒れた💚兄を支える
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顔色はいつもの綺麗な真っ白な肌を超して、真っ青。目も虚ろで、今にも意識が途絶えそうだった
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そこで💚兄の意識は途絶えた
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バンッ
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俺はだんだん冷たくなっていっている💚兄の手をとり、体を抱きしめることしかできなかった






