ナム
もう一週間も経ったのに未だに帰ってこないな、テヒョン
ユンギ
なんか、あったのか?
ホソク
たっだいまー!!
ジン
ただいまーー!!
ユンギ
うるさ。
ナム
おかえりヒョン、ホソク
ジミン
ヒョン!!
ナム
あっ、ジミン、、まだ見つけてないか?
ジミン
はい。どこいっても見当たらないんです。
ナム
そうか。
ジミン
グクは何処ですか?
ナム
まだ帰ってきてない。
ジミン
そうですか。
ここからは、性的要素があるので、苦手な方はここから先お勧めできません。 宜しくお願いします。
女
テヒョンくぅーん♡
テヒョン
んー?
女
今日もどう?
女
あ、い、て してあげるよ?
テヒョン
本当?
女
もちろん
テヒョン
ごめん今日は先約がいてね、
女
えー、そっかぁー
テヒョン
ごめんね?また相手してあげるから。ね?
女
うふふ、♡分かった。
テヒョン
よしいい子
テヒョン
じゃあ、ご褒美
チュッ
女
きゃー、ありがとっ♡
テヒョン
じゃあ、またね?
女
うんっ♡
テヒョン
ふぅー、
テヒョン
女2まだかなー、
俺は汚れた
汚れてしまった。 いや、
汚してしまった。
さっきの女はセフレの1人、 他にも同じような女が沢山いる。 その女たちの、性欲を満たすために毎晩性行為を行っている。それも1人ずつ 違うホテルで。
女2
お待たせー!
テヒョン
あ、きたきた!!
テヒョン
じゃあ早速行こっか?
女2
えっ?はっはやいよぉー
テヒョン
いいじゃん沢山できるでしょ?
女2
もっもぉー
女
しょうがないなぁ♡
テヒョン
はい、じゃあ行こっか?
女2
うんっ♡
こうやって、楽に生きていた方がいい。 息がしやすい。 それにジミンには悪いけど、 恋人とするよりずっといいと思う。
なのに、
1人僕の頭から消えない人がいる。
ジョングクだ。






