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名前 / 真田 双葉 (マダ フタバ) 偽名 / アオバ 性別 / 男 年齢 / 15 性格 / 恥ずかしがり屋で不器用な性格。妹を探せればあとはどうでもいいため、私生活や家事はダメダメ。笑顔が下手。演技している時はまるで人が変わったような雰囲気になる。妹の真似をしている時(サーカス団で活動している時)は明るく陽気。ポジティブで元気いっぱい。だが、どこかミステリアスでつかみどころがない。 職業 / 学生 好き/得意 / 妹、クッキー、片手などで気軽に食べられるもの、星/演技、人間観察、情報収集 嫌い/苦手 / 妹のことを悪くいう人、お節介な人、辛い食べ物、鬱陶しいもの、自分の瞳/人探し・物探し、面倒なこと、笑顔を作ること 呼ばれ方 / アオバ(さん/くん/ちゃん) 一人称 / ボク 二人称 / キミ、○○(苗字)ちゃん(性別問わず) 三人称 / あの人 サーカス団についてどう思うか / 貴重な情報源。妹を探すのに役立つという以外特に何も思っていない。 過去 / 真田双葉が小学六年生だったある朝、仲の良かった妹が突然消えていた。不安と焦燥に駆られてあちこちを探すも見つからなかった。しばらく探して何年か経った時、受験に集中するため中学三年生で一旦探すのを中断した。最後の妹探しの時に団長と出会う。後にサーカス団の団長ということを知り、受験のあとサーカス団に入ることを決意する(サーカス団に入った方が妹探しも有利になると思ったから)。親は小さい時に亡くなってしまったため親戚に引き取られた。サーカス団に入る時はかなり無理矢理抜け出している。サーカス団に入るということは特に言っていない。警察に見つかって連れ戻されないようにサーカス団で活動する時以外は身を隠して生活している。 団長との出会い / 妹を探している時に怪我をしてしまい、その時手当してもらった。 一番大切なもの / 妹(名前は真田葵) その他 / 一応高校1年生だが現在は退学している。妹とは1歳差。オッドアイはコンプレックスのため、大抵の場合カラコンをしている。サーカス団で活動する時は妹の言動を真似している。演技の才能が飛び抜けていて、その人そっくりの演技をすることができる。兄弟姉妹のキャラがいる場合、「○○(苗字)の弟ちゃん」「○○(名前)ちゃん」のような呼び方をする。偽名などで苗字が分かっていない時は後者と同じ呼び方をする。よく怪我している。 サンプルボイス / 「ボクはアオバ。アオバちゃん……とか、好きに呼んでくれていいよ」 「It’s showtime!! 素敵なショーをお届けしましょう!瞬きも許さないような!」 「さっきのいい感じだったねぇ、○○ちゃん!将来はサーカス団にでも入ったらどうかな?ウフフ、もう入ってるって?」 「ボクは人探ししてるんだよ〜。大切な人。○○ちゃんも協力してくれるかな〜?ま、ボク一人で探すつもりだけどね」 「……真田双葉。アオバって呼んでもいいよ。短いし」 「……あんまりジロジロ見ないでよ……。それともボクの顔に何かついてる?」 「べ、別に……嬉しくなんかないし。勘違いしないで!」 作者名 ほわ
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学生服
ほわ
コメント
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