元々両親の部屋だった 2階の1番奥の部屋の扉を開ける
あ。
あ、あとに...
あ。
...
俺だとわかった瞬間 あっきぃは俺を睨みつけた
ぷ。
あと兄が変わってやれって
あ。
ちぐちゃんになにするか
わかんないじゃん
わかんないじゃん
あ。
出てって
ぷ。
...
ここではい分かりましたって 部屋を出ていっても どうせあと兄達にグチグチ言われる かと言ってあっきぃがどくはずもない
ぷ。
...なんもせんよ
今の俺はこう言うしかない
あ。
信用出来ないから
出ていってって言ってるの
出ていってって言ってるの
ぷ。
わかった
ぷ。
あっきぃここおってええから変わらせて
じゃないと俺が怒られる 困難でも一応兄やし 俺がちゃんとせな...
あ。
...わかった
あっきぃから許しを経てちぐに近づく
ぷ。
...ちぐ、大丈夫か
ち。
う"ぇ...ッ げほっ
ぷ。
...
ぷ。
やばそうやな...
ぷ。
ちぐ、聞こえるか?
ち。
ッ...?
ち。
えッ...あ、ぷり、にぃ...ッ
ぷ。
...
ぷ。
なんか食べれる?
ち。
気持ち悪い...ッ
ぷ。
じゃあ食べれそうなら食べてや
ぷ。
なんか作ってくるから
しばらくの間ちぐをあっきぃに任せ 俺はリビングへと降りていった






