主
( ;∀;)
主
皆さん、本当に
主
ありがとうございます!!!!
主
おかげさまでフォロワー様が50人を突破しました〜!!!
主
本当にありがとうございます😭
主
てことで次は100人!?
主
目指して頑張りますので応援よろしくお願いします🙇♀️
主
注意書きはいつも通り!
主
苦手な方は戻っていただくようお願いします!
💙
ただいま…
💙母
はぁ…また帰ったのね
💙母
ボコッボコッ
💙
……
💙母
ボコッボコッ
💙
……
💙母
もう良いわ
💙母
あっちいけ!!
💙
はい…
こいつ、うざいな…
そりゃ自分の価値が 分からなくなるのも
分かる気がする
💙
ピタッ(足を止める)
💙母
…早くいけよ!💢
💙
クルッ(振り向く)
💙母
…なによ
グサッ
💙母
あ"っ…
これも全ては
君が戻った時のため。
僕が過ごしやすくなるようにするため
感謝してよね
💙
ふふふっ
💗
……!?
💗
つけてきたものの、
💗
💙の家、こんなだったっけ…?
💙
ただいま…
💙母
はぁ、また帰ったのね
ボコッボコッ
💗
!?
そのあとはずっと
殴る音だろうか
鈍い音が響き続けた
少しして音が止んだと思ったら
💙母
早くいけよ💢
💙母
なによ
この後、母親の声が聞こえることは 無かった。
恐る恐る覗いてみると
💗
!!
※ご注意ください
💗
!!
そこには
ナイフを持って
目を赤く光らせた
💙が真顔で立っていた
その横で
血を流しながら倒れる母親がいた
💙はこちらに気づかないまま
何度も何度も
母親がぐちゃぐちゃになるまで
刺し続けていた。
感情を無くしたロボットのように。
💗
こ、💙?
💙
グサッグサッ
💙
グサッグサッ
💙
グサッグサッ
俺が話しかけても反応しなかった。
明らかにいつもの💙では無かった。
何かに乗っ取られているような
強い殺意を感じた。
💙
……
💗
…?
💙
あ、💗くん!!
💙
僕の家まで来てくれたんだ
💙
せっかくだし少し上がってってよ
💗
え…
💙
ね?ほら、あがって!
💗
ちょっ…!






