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ッ、、!!!

、、!

僕の声と同時に鳴り響く花火の音

 ︎︎

ちょ、!わりぃ聞こえなかった、

もう1回言ってくれないか、?

、、、、ッ、((ポロッ

 ︎︎

やっぱり僕は、、伝えない方がいいんだ、

この気持ちはッ、、言ったらダメなんだッ、

青、?

あ!!いたいた!

青ちゃん!

、、、、((ダッダッダッ

僕はもうッ、、いいんだ、!!

あれ、?!青ちゃん!!??

___ッ!!///

、、、、?

青の声を隠したかのようになった花火の音

 ︎︎

青が何を言ったか上手く聞き取れなかった

、、わりぃ聞こえなかった、

もう1回言ってくれないか、?

俺がそう頼んだら君は、、

ッ、、((ポロッ

泣いていたんだ

 ︎︎

 ︎︎

あ!いたいたー!

青ちゃん!

、、((ダッダッダッ

、、どうしたんだ、?あいつ

え、?!何か言われませんでした、?

いや、、言われたけど

花火の音で聞こえなくて、

、、ッ、

僕、!行ってきます、!!

あ、っ

、、ねぇ、!桃くん、!!

、、なんだ?

俺、!桃くんに言いたいことがあるの、

 ︎︎

、、なんだ、?

赤は俺に顔を赤らめながらそういった

 ︎︎

桃くんが好きですッ、、!!!///

いや、、

大好きですッ!!((ニコッ

、!!///

まさか赤から告白してくれるとは思わかなかった

、、もちろん俺の答えは

よろしくな。赤、!

、!!うんっ、!

Yesだ

、、どこだろー?

んー、??

 ︎︎

結局黄くんが言ってた俺の友達は間違いだった

 ︎︎

花火が始まってる、桃くんに告白しなきゃ、!!

あ、!いたいた!!

、、((ダッダッダッ

ちょっと僕行ってきます、!!

、!!

青ちゃんと黄くんがどこかへ行った

俺はいつも通り2人きりにさせてくれたとおもった

そして俺は桃くんに告白をした

 ︎︎

 ︎︎

 ︎︎

よろしくな、!赤

、!!うんっ!

成功だっ、!!

 ︎︎

青ちゃんに早く報告してあげたいっ、!!

青ちゃん、!!

 ︎︎

、、あれ、?

、、どこ、?

 ︎︎

 ︎︎

 ︎︎

恋のキューピットは恋しちゃだめ?

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