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家に着いて帰ってきてから風呂をすませてゆっくりした。いつものようにコーヒーいれてリラックスしていた。
隆二
気持ちがスッキリしてこのまま眠った。男が好きな相手に告白してOKもらった時の嬉しさってこんな感じなんだと自分でも体験ができた。周りの人間はどうかは分からないが俺は少なからず喜びを感じていた。デートなんかでもできたらなって思っていた。喜びを感じながら眠りにつき、翌朝になった。
アラーム音🎶
隆二
シャカシャカシャカシャカ
隆二
カタ
隆二
着信音🎶
隆二
ピッ
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
ピッ
隆二
俺は急いで準備をした。今日はオシャレな服装に最近買ったVUITTONのバックに財布とかなど入れて車に乗って向かった。
隆二
ガチャ
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
車で近くの大きい店に向かった。人もそんなに多くはなかったけど、ゆっくりご飯食べれるような所だった。2人で席について注文をした。
隆二
美里
隆二
スタッフ
美里
隆二
美里
隆二
美里
スタッフ
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
スタッフ
隆二
美里
隆二
2人で食後のコーヒーを楽しんだ後お店に向かった。
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
美里が喜んでくれたこと嬉しく感じた。その後も2人で回って行った。夕方になり美里を家まで送った。
美里
隆二
美里
隆二
美里
隆二
美里
美里と別れて家に帰った。今日は1日嬉しすぎて明日からの仕事が頑張れるっと思った。家に着いてお風呂入ってご飯をすませた。
隆二
そういって俺は早く休むことにした。彼女との幸せな時間本当に早く感じた。幸せってこんなこと言うんだなっと改めて思った。