TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ういっす

休憩時間に書く小説

いいね〜

それじゃ、どうぞ

あ、ちょっと戯れが多いかもです

運営さん、消さないでね

朝方

うーん・・・・・・お礼ねぇ

むっず

ホールケーキとかでいいか

みんなで食べるようで

すいませーん

店員さん

はーい、ご注文はお決まりでしょうか?

このチョコケーキ一つください

店員さん

はい、お会計が3000円となります

はい

店員さん

ありがとうございました〜

さて、これは一回家の冷蔵庫に入れとくか

めっちゃ飛んで、二時間目

剣持

急に呼び出してなんなんですか

剣持

僕、これでも生徒会なんで授業は受けなきゃいけないんですけど

まぁまぁ

でも、ノリノリだったじゃん

剣持

まぁ、それはそう

ね?

葛葉

実は、ちょっとやってほしいことがあって

葛葉

保健室でドッキリみたいなやつなんだけど

 

雪さんに?

加賀美

一番、そんなスムーズにできるのは不破さんだと思うな

俺⁉︎

明那

確かに、女の子を口説くの得意そう

甲斐田

でも、いいんですか?

甲斐田

生徒会もノリノリですけど

葛葉

ミナミさんとサキさんに許可はとった

甲斐田

取ったんだ・・・・・

加賀美

でも実際、気になりますよね

明那

あ〜、ナイフを突きつけられても物怖じしないんだもんね

でも、ハヤトさんが見てた時に

俺もやってみたけど、やっぱり無理だった

葛葉

だから、みんなでしようと

剣持

なるほど

放課後

ふわぁあ・・・・・・

ん?もう放課後かぁ

ピョン

明那

ユーキさん!

うわ!!!

びっくりさせないでよぉ・・・・・・

明那

(ジャンケンで負けた・・・・・あいつら殺す)

どうしたの?

ここ、プライベートルームだけど

明那

えっと雪さん、あの

明那

・・・・ごめんなさい!

急に明那が謝ったかと思えば 後ろのカーテンが開き、加賀美の姿があった

ガシッ

んえ〜・・・・

加賀美

はーい、捕まえましたよ〜

なんでよりにもよって羽交締めなんですか

こっちは寝起きなんですけど

・・・・・(思考停止)

オラよっ!

足振り上げたら、明那に当たっちゃう

何かしたら、大きな声を出しますが

剣持

そしたら僕が雪さんの口を塞ぎます。

剣持

全力で

・・・・・・後でミナミとサキに言っておこ

葛葉

ミナミさんとサキさんには許可を取りました

まじか・・・・裏切ったなアイツら

保健室の先生はもう帰ったよ

報告やめてください!せっかくの、一筋の光が!

加賀美

はーい、とりあえず

ハヤトさんが、曲げていた腕をもっと曲げる

・・・・・・・地味に痛い

加賀美

体が反ってますもんね

最悪

ってかベットに座っていい?

加賀美

そしたら縄で縛りますよ

リンチかよぉ・・・・・

甲斐田

うーん、あ、加賀美さんベットの上に座ってもらって

甲斐田

その状態で

ほーう(状況が分かった)

加賀美

なるほど・・・・・

あなたたち、さっきから何企んで・・・・!

加賀美

よっと

え、

きゃあ!!

ボフッ

加賀美

ぎゅー

・・・・・・え?//

あ、照れたー可愛い〜

湊さん頭、撫でないで・・・・

まじ、可愛い・・・・

剣持

本当に好きじゃん、その言い方

剣持

まあ、僕も同じ気持ちなんですけど

ちょっと待って、叶さんは私の上に跨らないで・・・・・

甲斐田

キスしていい?

それはお断りですね

で、加賀美さんはいつまで私のこと抱きしめてるんですか

やめましょ

葛葉

ねぇ、なんかいい匂いするんだけど

葛葉

もしかして雪から?

私、吸血鬼じゃないんで、わかんないですよ

葛葉

確かめてもいい?

え?

ジュル

ん、え、なんか、

葛葉

カプッ

葛葉

・・・・・(うまっ)

葛葉、止まって

目が、回って、

ペロッ

葛葉

あー美味かった

失神しちゃったね

加賀美

どうします?キスして寝かせます?

社長も意外とやばい事言うよね

加賀美

可愛いですもん

起きるまで、みんなここにいる?

剣持

完全下校まで、三時間あるもんなぁ

ガラガラ

ミナミ

うわ、マジで失神してんじゃん

ミナミ

どんなことやったかは知らないけど

サキ

・・・・・・加賀美さん、剣持さん

加賀美

ふゃい⁉︎

剣持

はい⁉︎

サキ

なにもしてませんよね?

加賀美

どうして、私たちだけ責めるんですか⁉︎

…今日、社長の家に泊まるけど

それでいい?

ミナミ

………

サキ

ミナミ?

ミナミ

………乗った

サキ

みなみぃぃい!!!

加賀美

叶さーん!!

ミナミ

そうと決まれば、私たちは準備して

ミナミ

雪の家の合鍵はもらったから、雪の準備もして

ミナミ

お菓子買って

ミナミ

ううぅぅ!!!楽しみ!!、

はい、今回はちょっとヤバめだったかな?

地雷の方はごめんなさい

それではー

コメント、ハート、まってます

バイバイ

小説依存と元生徒会長

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

301

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚