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コメント
1件
うわあああ第2話もめっちゃ面白かった!!😭💕 「モブです」「モブAです」の流れ、場地の爆笑も含めて完全にツボったwww マイキーの「なんで『俺に近づくな』って顔してんの?」って鋭さ、さすがすぎる…! 原作知識だけが武器の一般人主人公、もう既に巻き込まれてる感がたまらんね🥺 作者さんの♡30テンションにも全力で共感するし、次回も楽しみにしてます!!🔥
ここが、東京卍會。
………の、たまり場らしい。
〇〇
第一印象はそれだった。
思ってたより不良の密度が高いし、思ってたより 人生が荒れてる顔してる。
〇〇
私はただの、
一般人だ。
喧嘩もできないし、根性もない。
唯一の取り柄は――
〇〇
マイキー
はい、来ちゃいました。
初手マイキー。死亡フラグの音がする。
〇〇
マイキー
知ってる。
ここ、通ったら人生変わる場所。
〇〇
マイキー
あ…詰んだ。
マイキーは私の顔をじっと見る。
その見つめてくる目がやけに鋭くて、背筋が凍る
〇〇
マイキー
〇〇
マイキー
え…顔に出てた?
〇〇
ドラケン
マイキーの隣に立っているドラケンが、ため息をついた
ドラケン
マイキー
怖がってる。
うん、それめっちゃ正解。
〇〇
〇〇
〇〇
マイキー
聞かれた……。
答えたら、縁ができる。 縁ができたら………
巻き込まれる…!!!
〇〇
マイキー
ドラケン
〇〇
沈黙。
次の瞬間、後ろから腹抱えて笑う声がした。
場地
あ……場地圭介だぁ…イケメン。
って、んな場合じゃ無い。めんどくさいことになってるよ
〇〇
私は悟った
全力で逃げ腰なのに――
物語の中心に立たされていることを。
作者
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
〇〇
作者
♡→50(調子…乗っちゃって良い?) 📝→5個くらい…?