主
なんかもう面倒くさくなったので最後の雑談?みたいなのやりませんごめんねー
主
ではどうぞ!
復活!dy凛
鈴木凛
ふぅん?莉央?
スースー
そっか昨日家に莉央が来たんだ
寝てるときもかわいい💞いつぶりだろいっぱい話したのは、、
今なら俺のものにできる
(顔を莉央に近づける)
宇佐美莉央
んっふぅ
びくっ!
何考えてんだ俺今キ、キ、キスしようとした?はぁ何やってんだ
本当の事
宇佐美莉央
ん?凛おきた?
鈴木凛
莉央!おきるの遅い!
宇佐美莉央
ごめーん
鈴木凛
なぁ昨日の続きだけどさ
宇佐美莉央
続き?
「それか、、、それ本音じゃないよ。俺素直じゃないから」
ああ、あれか、、
宇佐美莉央
本音って?
鈴木凛
それは、、、、
鈴木凛
やっぱり言いたくない!
宇佐美莉央
ええ〜(泣)
本当の事2 dy凛
あれは小学6年生のときだった
俺のつれにこういわれた
つれ1
お前宇佐美の事好きだろw
鈴木凛
え?
俺は他に好きなやつがいると嘘をついた
でもそのときは家族みたいな関係で大好きだった
だけどどんどん一緒にいるうちに大好きになっていったんだ
この気持ちは誰にも言いたくない何があっても
中2からその事でからかわれていた
俺のせいで莉央がいじめにあったんだ
みんなが俺に嫉妬して何でもない莉央が巻き込まれて
もうすぐ大切な人を失っちゃうんじゃないかって
だから莉央を避けていた
怖くて怖くてずっと見ていた莉央のことを
ちゃんと寝てるかな〜とか
もう彼女いるのかなーとか
俺以外に仲良いやついるのかなーとか好きなやつがいるのかなーとかずっと考えていた
俺が莉央に「嫌い」って言ったら大泣きしてたよな
それが胸苦しかった
ああ何いってんだもう失いたくなかったのに
何やってんだ俺






