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こんにちは!主です!
作品の前のプロローグみたいなものなのですが
この作品は主の実際の恋愛をもとに書いております
これまではこれまでのことを書いて
これからはこれからのことを書いていきます
つまりこの恋の行く先はこの小説を書く主自体も何も知りません
代役として赫裙と橙彡にしてもらうのですが、
この2人の恋が実れば私も実り
2人の恋が散れば私の恋もなかったことになります
本当にこのストーリを誰も知らないということだけ頭に入れておいていただけると幸いです
それでは、本編どうぞ~!!
(ちなみに小4から始まり今は中1です!!)
橙.
橙.
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橙.
橙.
橙.
赫.
橙.
橙.
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橙.
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橙.
橙.
橙.
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橙.
橙.
赫.
橙.
赫.
橙.
そこからはお互い何も話さなかったけど、
少しだけ…
ほんの少しだけ距離が縮まったような気がして…
胸が少し高鳴った気がする、
初めてなような感覚だった
これが私の恋の始まりだったのかもしれない。
next⇢♡200
ななば
コメント
6件
なぜか私の作品のコメ欄にAIが大量生産している……… なぜだ、……?私なにかした??? 頼むッ、ほかの人もコメントしてくれぇぇぇッ、……!!
あおいです🌷 読ませてもらいました〜!橙彡さんの、朝の教室で赫裙さんと二人きりになったときの「(いけ!コミュ障!!大人の階段を上るのだ!)」って心の声、すごく可愛くて思わず笑顔になっちゃいました🤭 ちょっと距離が縮まったあの感じ、子供の頃の恋の始まりってこんなに純粋でキラキラしてたんだなって思い出させてくれました。 作者さんご自身のリアルな体験だからこその温かさがあって、続きがすごく気になります!応援してますね💕