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じょんぐく

ぬなぁ、行ってきまぁすっ!

僕は、ちょんじょんぐく!

高校1年生っ!

僕は、隠れ腐男子であるっ(?

じょんぐく

今日も、てひょん先輩と
じみん先輩見れるかなぁ

僕は、3年生のてひょん先輩とじみん先輩を推しているのだっ!

じょんぐく

ふんふん~♪

じょんぐく

あ!そじゅな~セア~!おはよぉ~

紹介するねっ! 僕のお友達のそじゅなと

そじゅん

おはよ~

セア!

セア

おはよ~

じょんぐく

今日一限なんだっけ~

セア

確か、3年生と1年生合同で
体育だったはず

じょんぐく

んぇ、...?!

つまり!近くで推しを 見れるって事っ?!

じょんぐく

最高だっ!

じょんぐく

楽しみだな~

一限にて

じょんぐく

あれ、そじゅな~セアは?

そじゅん

聞いてなかったの?ㅎㅎ
男女別に別れるんだよ?

じょんぐく

んぇ、そうなのぉ?!

じょんぐく

そじゅなぁ、僕そじゅなとセア以外
お友達居ないんだけどぉ、

じょんぐく

そじゅな、1人でどっか
行ったりしないでねっ!

そじゅん

分かった、分かったㅎㅎ

じみん

もう、てひょあってば~ㅎㅎ

じょんぐく

あ!先輩達だっ、

僕は、どちらかと言うと てひょん先輩推しっ!

てひょん

いや、だって俺あれ悪くないだろ、

じみん

ㅎㅎㅎ

じょんぐく

僕はなんて幸せものなんだっ!

なんて、先輩達を眺めていると 目の前に虫が来ている事に気づかず

僕は無視に驚いて転んでしまった

じょんぐく

うわぁっ!

そじゅん

わっ、ぐが大丈夫?

じょんぐく

そじゅなぁ、

じょんぐく

虫が来てたなら教えてよぉ(

そじゅん

俺も気づかなかったㅎㅎ

じょんぐく

いたいよぉ、

そじゅん

ㅎㅎㅎ

なんて、少し大袈裟に 痛がっている僕(

じょんぐく

そじゅな!もっと心配してくれ
ても良いのにっ

いつもの事だからそじゅなは余り心配してないらしい(

そじゅん

ごめんってㅎㅎ

じみん

そこの君、大丈夫、?

じょんぐく

んぇ、僕ですかっ?!

じみん先輩?!なんて優しいんだ!

じょんぐく

え!あ!はい!大丈夫ですっ!

なんて、勢いよく立ち上がったら

じょんぐく

いたっ、

そじゅん

ほんと、ぐがって馬鹿、

じょんぐく

なっ!馬鹿とは酷いんじゃないっ?!

なんか、膝から血が出てきた、

段々痛くなってきたんだけど、

じょんぐく

いたいよぉ、

じみん

大丈夫?保健室行く?

じょんぐく

んぇ!そこまでじゃないですっ、

なんて、言うのは嘘だ、 血がいっぱい出て、 今にも泣きたいぐらい痛いっ、

じみん

ほんとに、?

てひょん

いや、これは多分大丈夫じゃないでしょ

てひょん

じみな、先生に言って来て~

てひょん

俺、保健室連れて行くわ

じみん

りょうかーい

じょんぐく

んぇ、そんないいですよっ!

じみん

いいから、いいから~

そんな事言われても、推しと2人って言うのは嬉しいけど、気まづすぎるっ、

じょんぐく

せめて、そじゅなっ!

必死に助けを求めたら、そじゅなはじみん先輩と一緒に先生に言いに 行っていた、後ろを向いて ウィンクなんてしてきた

そじゅな!裏切ったなぁ!

てひょん

ほら、行くぞ

じょんぐく

あ、はいっ!

ガラッ

てひょん

失礼しま~す

てひょん

あれ、先生居ないじゃん、

てひょん

まぁ、いいや俺が手当してやるから

てひょん

そこ座ってて、

じょんぐく

ぇあ、はいっ!

なんで、先生居ないのぉ!

てひょん

よし、これで良いか、

じょんぐく

あのっ、ありがとうございますっ

てひょん

別にいいよㅎㅎ

てひょん

お前、名前は?

じょんぐく

ちょんじょんぐくですっ!

てひょん

ぐがね、了解

ぐが?!流石左属性っ、

推しからぐがなんて 照れるに決まってるっ 多分、今の僕の顔は真っ赤だろう、

恥ずかしすぎて、俯いていると

てひょん

なぁに、下向いてんの?

なんて、言って下から僕の顔を覗いてきた

じょんぐく

あ、ぇ、いえっ!なんでもないですっ!

てひょん

ㅎㅎㅎ

てひょん

照れてんの?ㅎㅎ

そうだ、思い出した、てひょん先輩は 僕の推しであり、学校一のモテ男だった事を

じょんぐく

てひょん先輩が急に
ぐがなんて呼んでくるからですっ、

てひょん

あれ、俺の名前知ってんの?

じょんぐく

この学校で知らない人は
多分居ないと思いますっ、

てひょん

ㅎㅎㅎ

推しとこんなに話せるなんて、きっとぼくはそろそろ死ぬんだと思う、

てひょん

じゃあ、そろそろ戻るか、

じょんぐく

はいっ!

やっと帰れるっ!

立ち上がろうとした時

じょんぐく

いてっ、

てひょん

あ~そっか、お前怪我してるんだった

やっと帰れるって言うのに! 僕の足め、!

じょんぐく

気合いで頑張りまs、

てひょん

よいしょっと、

じょんぐく

?!?!

そのまま先輩は僕をお姫様抱っこした

じょんぐく

え?!先輩っ?!

じょんぐく

僕、大丈夫なのでっ//

てひょん

大丈夫じゃないでしょㅎㅎ

じょんぐく

でもっ、

じょんぐく

こんなの恥ずかしすぎますっ、//

ほんとに、僕の足め!お前一緒許さないからな!

僕じゃなくて、じみん先輩だったら

良かったのにっ、

)))きゃ~!!

お姫様抱っこされたまま、 僕達が帰ると

女子達からの、黄色い声援が凄い、

恥ずかしすぎて、僕は真っ赤な顔を手で隠した

てひょん

ㅎㅎㅎ

すると、てひょん先輩に笑われた

じょんぐく

笑い事じゃないですぅ、

てひょん

ごめん、ごめん、ㅎㅎ

じょんぐく

早く、下ろしてくださぃ、

てひょん

はい、はいㅎㅎ

新しい連載スタートです!

ものすごく、没ですね、

最近ほんとに没しか作れないです、

next↪︎♡50

君の恋路を邪魔する僕は嫌だ_

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1,066

コメント

15

ユーザー

えっと…お話ししたことってありましたっけ、、?

ユーザー

まじで没言うのやめよぜ毎回神作なんよ?自覚してもろて

ユーザー

続きが楽しみ❣️

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