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翌日の放課後
有一郎
無一郎
有一郎
無一郎
有一郎
無一郎
ぼくは鬼殺隊が名残惜しくて
剣道部に所属している
無一郎
無一郎
無一郎
有一郎
有一郎
有一郎
無一郎
有一郎
有一郎
有一郎
有一郎
有一郎
有一郎
なにそれ…
まるで兄さんがぼくのこと心配してるみたいじゃん
有一郎
無一郎
無一郎は赤くなった顔を手で隠した
有一郎の前だから平然な顔をしていたが
内心ドギマギしていた
無一郎
"うれしい"
前だったら簡単に口にしていたのだろう
うれしいような悔しいような
うまく言葉にできない気持ちが頭の中を駆け巡っていった
有一郎
無一郎
有一郎
無一郎
有一郎
ゆみ
有一郎
ゆみ
ゆみ
凛
凛
ゆみ
有一郎
無一郎
ゆみ
有一郎
凛
ゆみ
ゆみ
凛
ゆみ
無一郎
ゆみ
ゆみ
凛
有一郎
先生
凛
ゆみ
無一郎
有一郎
有一郎
有一郎
凛
ゆみ
凛
凛
ゆみ
凛
凛
凛
ゆみ
ゆみ
有一郎
ハムハム
ハムハム
ハムハム
ハムハム
コメント
1件

こうゆう物語マジ大好きです!!!!!!!!!!!!