TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

アーシュ

っ、、!これって?!

ヘルプウォールは、物資の受け取りは受け付けてる 毒物が入っていた

アーシュ

、、最近多いな(前はGPSが入ってたり、アーモンドウォーターのラベルの中がカシューウォーターだったり)

幸いGPSはレベル4内では機能しない(最初から特定されるの想定内で動いてきたから大丈夫だけど)

雷花

あ、、れ?なんでスマイラーとデスモス、子供のフェイスリングが一緒にいるの?!

リクア

あまり近づくな、基本エンティティは同種族以外とここまで群れたりしない

リクア

最近、ヘルプウォールを56す為に俺らが対峙したエンティティ同士で群をつくって行動することがあるらしい。だからアイツらに見つかれば俺たちの情報g

子供のフェイスリング

あっいた〜!!

雷花

やばい!!見つかった!

リクア

アイツら全員倒せ!他の奴らに情報共有されたらやばいぞ!!

雷花

炎の地獄にご招待!優しく冷たい感覚を堪能あれ

子供のフェイスリング

熱い!!痛い痛い!!

リクア

動くな!(糸を繰り出す)

遠くからああああああ!!!!!!!!と言う悲鳴が響いて戦闘が終わった

雷花

はぁ、、はぁ、、次は誰がくるのやら

リクア

これ新手のいじめか?

そう呟きながら拠点に帰った

雷花

疲れた〜!!

リクア

なんで毎回俺らがレベル移動するたびにたくさんのエンティティが待ち伏せてんだよ

雷花

それな、、他の放浪者も迷惑そうな顔してたよ

リレック

あっ2人ともおかえり!そういや、また毒物が届いてたんだよ

アーシュ

そうねぇ、、しばらく物資の届出は断っといた方が良いと思う

リクア

そうだな

放浪者からも物資に毒を入れられるなどの嫌がらせをされる (マジで迷惑極まりない、やめてくれ) しかも嫌がらせ理由で一番最悪なのが人気になってる自分たちを妬んで、、て感じの理由

リレック

時期に収まるとか言ってた自分をぶん殴りたいわ、、、(平和に過ごしてきた奴)

アーシュ

それは無いよ

と言うのが現状 これからも敵対枠の嫌がらせをちょくちょく紹介していこうと思う 一方中立枠

心音

あの子達苦労してるわね〜

フレア

そうですね、、良い意味でも悪い意味でも有名ですから

楽魔

ねね!なんの話ししてるの〜!

フレア

ヘルプウォールもとい裏放嫌がらせ案件

例えばどんな事を、、?(最近の嫌がらせ行為ってどんなものなんだろうか?)

心音

あの子達と対峙したエンティティで集まってやってる事なんだけど

心音

えっとね!物資にGPSを入れ込んだり、放浪者やヘルプウォールが経由する道で大人?数で待ち伏せしたりって言う行為よ

楽魔

やっばw、、え?ストーカーじゃん!

フレア

そうです、ヘルプウォール、裏放才能者のストーカー集団ですね
それと心音さん?口角上がってますよ

心音

だ、、だって!不謹慎なのわかってるけど自分の推しが動き出したとこでもあるの、、!グループ所属して!しかも他の可愛い子達もいてね!

フレア

確かに、敵枠にも可愛い子は少なからずいるとは思いますけど、、!

ええ?! 

滅羅

そんな驚く事ないじゃん

楽魔

(その子達全員ヘルプウォールの厄介アンチストーカーとかしてるのか、、)

反転アンチもいるよ☆

滅羅

ストーカーだけじゃなく、GPSやカシューウォーターやリキッドペインとかも送られてくるらしいよw

フレア

マジで言ってます?!え?リキッドペイン?!

一応カシューウォーターは一応半ゴア化してるフレアには回復アイテムとして使えるぞbyホスト

フレア

(黙れお前は入ってくるな)

あの子達の事56す気か!!

滅羅

うっかり☆とかだったらそいつに荷物預けるのが間違い

バッチリ故意なんでご心配なく! そして、、

アイツら戻ったな

楽魔

ね〜!!

裏放嫌がらせ組、、ファンウォーがなんのために行われてるかわかってるのかな?

滅羅

さぁ?かなり微妙なやつもいれば別件で襲ってる奴もいるしわかっててやる奴もいるから

楽魔

しらねwなんで仕掛けてきたんだよ?

まず別件に関しては56しじゃまされたとかだったら放浪者56してる方が悪いとして

そもそもファンウォーは、、、達が裏放と呼ばれる人間を含む放浪者を奴らから守る為に行われたんだよ

楽魔

確かそうだったよねー、、

滅羅

でも今現在敵対的なエンティティ5体増えて被害拡大してるよねw

被害拡大するわ、放浪者が二次被害受けるわで失敗だったとは思う....

楽魔

あれ勢いがやばかったよね!

でも話聞いてて思ってたのは、

ファンウォーは!

アウトサイドとヘルプウォールを敵対させる為にやったわけじゃなかったのに

裏切った’’善''放浪者のバックルーム脱出劇[四章]

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

5

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚