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Tとなりのおはぎ
紫蘭
アイラブユー🤟
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主
主
主
主
ういうい
jp
pu
fu
gk
ht
hn
na
tm
mf
syu
hn
車を走らせる、2人は入念に催眠スプレーをかけている
トンネルを早くに抜ける、急いでいたからか、気持ちが先走ったのか、到着は出発より早く付いた
hn
私は担架に2人を乗せて、車を後にした
hn
tm
hn
私がそう言うと、hnさんは中へと入っていった
私も、担架を押しながら、中へと入った
tm
ht
gk
tm
会議室に付くと、担架の2人を降ろし、ソファへと寝させ、担架を片付けに行く
na
tm
na
tm
tm
na
私が言い直すと、貴方は醜いほどの笑顔を浮かべた
「2人が起きたらどんな話を?」
口に出せるはずがなかった
tm
私は後へ下がるしかできなかった
na
貴方は元の柔らかな笑顔で笑い、作業を再開した
tm
たまにしか見れない顔に、喜ぶ事は出来なかった
tm
na
ここでの”ルール”をちゃんとこなし、部屋を後にする
小走りで言った所へと向かう
こつこつ
乾いた床を蹴るように歩く
用事がある訳ではないが、あの空気から逃げたかっただけ
tm
薬品を扱う部屋は厳重に守らなければいけないルールがあるから暇潰しには適していない
研究棟&観察棟は言うまでもない、必要な時以外には、厳重に完備されている
休憩棟はまだ空いていない…
tm
重症棟、中症棟は無理だが、軽症棟なら行けるだろう、話し相手ならいつでもしてくれるだろうな…
そういう事を考えながら足を運ぶ、付いた場所は、研究棟&観察棟の入口
手前から、軽症棟、中症棟、重症棟となっていて
少し足を運べば軽症棟の中を見れる使用
ドアノブに手をかける
放送だ
初期の研究施設長が残した音声らしい
私はドアノブから手を離し、会議室へ向かった
jp
会議室に集められ、素早く席へ付く
集められたのは、前回と同じメンバー
薬品係のmfさん、syaさん、同期のpuー、fuさん、俺、研究施設長のnaさん
そして遅れて副研究施設長のtmさんがやって来た
tm
遅れて来たが、いつも通り、礼儀正しい
na
jp
全員が席に付く、心なしか先輩たちは俯いている
syu
mf
fu
pu
jp
na
na
naさんのテンションはいつも掴めないでいる
gk
ht
状況が掴めていなさそうな顔
そりゃそうだろう、見慣れた場所にすぐ慣れろとは言いづらい
na
na&tm退出
jp
mf
syu
fu
何をして良いのかわからなくなる、その中ptーが声を出す
pu
場が一瞬凍る
沈黙を突き破ったのは2人だった
gk
ht
pu
gk
ht
pu
ptは2人に問い詰められ殆どのことを話した
「此処が研究施設だ」と言うことそれ以外は聞き取れなかったが、友達の話をしていた
ht
gk
pu
ht
gk
pu
gk
fu
syu
mf
pu
ht
gk
pu
mf
流石先輩
俺等は2人に物事を叩き込んだ
「”汗と涙をかくまでずっと”」
”__hn” 研究員の1人で、実験班の1人 最近暗いことばかり考え、鬱になりつつあるどれだけ■■し扌 (水扌”グシゃ゙ゝニ濡ㇾ扌ぃ扌読メナィ様ダ)
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