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ぱた

こんばんは、ぱたでございます。

ぱた

今回は1番需要が高いであろう凪超を書いてやろうと言う事で。はい、この時点で分かると思いますが地雷の方は速やかにブラウザバックをお願い致します。

ぱた

無理矢理や拘束、監禁(もどき)など、私の性癖が詰めに詰め込まれたよく分からん地獄みてえな小説です。よく分からんけど🎓️受けなら何でも食えるぜ!と言う方は次へお進み下さいませ。

ぱた

それと吹き出しの中に情景や感情を表す()が入っております。例えるならば(にこ、)や(がくがくと震え出して)等、いわゆる炉留というものですね。少しでもそれが不快に感じる方は速やかにブラウザバックをお願い致します。

ぱた

では、いってらっしゃい。

目が覚めると、全く知らない所に居た。

🎓️

…( 何これ、浴槽? )

📝

…あ、起きました?

🎓️

…、…え?

🎓️

な…、あ、アキラくん??

📝

はあい、どうしたんですか超くん。

🎓️

いや…どうしたもこうしたも無くて。此処何処ですか??

📝

何処って…浴室ですけど。普通に。

🎓️

普通に??目が覚めたら何故か此処に居たのに普通??えスパイって皆こうなの??

📝

何それ知らん…怖…

🎓️

いや急なネットミーム。じゃなくて!!

🎓️

何で此処に居るんですか僕!!しかも浴室で服着てるし何か手錠されてるし!?何これ何かのドッキリ!?!?

📝

ドッキリ?そんな訳ないでしょう、
"私"が"意図的に"貴方を閉じ込めたんですよ。

🎓️

はい??ちょっと待ってくれ意味が分からない。どうしてそんな事するんですか、こんなのただの監禁と変わらな…!

そう言い切る前に、 突然頬に鈍い痛みを覚えた。

🎓️

ッい”ぅ”!?

🎓️

ぇ”、あ、へ…、?

📝

…あは、ほんと綺麗な顔。

📝

ねえ超くん。私ね、貴方のその綺麗な顔をぐちゃぐちゃにしたいんですよ。

🎓️

っえ、は…、?

📝

ネットではいつも余裕そうでファンからは「かっこいい」とか「ドSボイス」とか色々言われてますけど、その理想さえも消し去ってしまいたい。要するに貴方をどうしようもない程ドMにして皆の前で私に攻められてますって言えるくらいにトロトロにしてやろう!ということが言いたいんです。分かりました?

🎓️

うん、…うん?どんな事言われるかと思ったら僕をドMにして保護者の前で…??

🎓️

…??何考えてんだ変態。

📝

あらあ、お口が悪い。まあそういうことなので一旦私の好きな所開発してみても?

🎓️

いや何でOK貰えると思ってるんだこの人。ダメですよ絶対、と言うか僕男ですし…

📝

?超くんも知ってるでしょ、私がドが付くほど腐男子でバイセクシャルっていうの。

🎓️

知ってますけどそれが何か…、あ”。

📝

んふ、ずっと可愛いなって思ってたんですよね、超くんのこと。全然抱ける…と言うか抱きたい顔面してますし。その声と顔でタチとか言われたら死ぬほどショック受けるくらいには可愛いと思ってます。

📝

なので抱かせて下さい、勿論無理にとは言いません。ちゃんと慣らしてからこう…ぐぽっと。

🎓️

え?効果音生々し。しかも無理にとは言わないの使い方間違ってるし。

🎓️

とにかく、絶対ダメですから…

📝

ねえ超くん。

🎓️

…はい?

📝

貴方の命は今私の手の平の上ということをお忘れなく。

その言葉を聞いた瞬間、 ぞわ、と全身の毛が逆立つような感覚に襲われる。

今自分は囚われて、身動き1つも取れない状況なのだと改めて実感した。

🎓️

……( 頷、 )

一度でもそんな事を自覚してしまうと、 大好きな親友が酷く怖く感じて。

ただ、黙って頷くことしか出来なかった。

📝

うん、良い子。じゃあ早速慣らしちゃいましょうか、ここなら何しても全部お湯が洗い流してくれますし。

🎓️

…お手柔らかに、お願いします。

📝

よし、じゃあ先ずは…口開発しましょうか。口開けて下さい。

🎓️

……ん”、ぁ…。

📝

うおエッロw間違えた、歯並び綺麗ですね。

🎓️

、( 指噛み千切ってやろうかなこいつ )

〜5分後〜

🎓️

っ、あ”♡ま、あきあく…っ♡( とろ、)

📝

あーあ…。まだ10分も経ってないのにそれですか、開発する必要無かったなここ。
( ごり、と強めに上顎を擦り )

🎓️

ッあ”っ!?♡
っやめ”、ごめんなさあ”…っ♡♡
( びくヽ )

📝

んふ、怒ってないですよ。じゃあ歯磨きしましょうか、歯ブラシ持ってきますね。

🎓️

っは…、♡ん”え…、?

📝

お待たせしました、じゃあもう一回口開けてもう下さいねー。

🎓️

っへ、?あ、自分で出来る…、

📝

え?何か言いました?笑

🎓️

…何も、

📝

超くんは良い子ですねえ、ほら口開けて。

🎓️

ん…、はい。( かぱ、)

📝

わー綺麗。ブラシ入れますよー。
( 突込、奥歯から磨き出して )

🎓️

っん”ん”…、( 眉顰、)

📝

そんな嫌そうな顔しないの、銃口の中に突っ込んだって良いんですからね。
( 磨続、)

🎓️

。( 真顔、)

📝

あーあ、真顔になっちゃった。
ほらもっかいお口開けて。
( 喉奥までブラシを進め、其の儘突いて)

🎓️

ッん”ん”!?っあ”、う”え…、っ
( 潤目、口の端から唾液が混じった泡を垂らし )

📝

あは、か〜わい…。喉奥も後々開発していきましょうか、ついでにココも。
( 乳首を服の上からなぞり、弾いて )

🎓️

っひ、や”あ”…ッ
( 怯、ブラシを引き抜こうと )

📝

こら、まだ全部磨けてないでしょ。動かないの。
( 今度は上の歯を軽く磨き出し )

🎓️

あ”、ぅ”…、ッも、い”らない”…っ!
( ぽろ、と一粒の涙を零して )

📝

…あ、良いですねその顔。そんな顔見せられたらもっと欲しくなる。

📝

服、脱ぎましょうか。

🎓️

……は、?

ぱた

〜次回へ続く〜

この作品はいかがでしたか?

153

コメント

3

ユーザー

🎓右の小説書いてくれる人もういないだろうなって思ってFFさんの作品周回しようとしてたのですがとんでもないもの見えたので駆けつけましたはじめましてありがとうございます

ユーザー

神ですか?あぁ、神でしたね。ありがとうございます

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