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つかさんこぶぅ⤴︎︎
つかさんこぶぅ⤴︎︎
つかさんこぶぅ⤴︎︎
つかさんこぶぅ⤴︎︎
水
これは数日前の出来事だった
今週一週間は仕事無しDayということでメンバーで桃ちゃんの家に集まって各々遊んでいた時のこと。
ぼくが相方の白ちゃんに話しかけた
しかし、他メンバーにも呼ばれてしまい、白ちゃんはそっちだけに反応していた
ぼくはたまたまだろうと思い、何も気兼ねなく接した。
そしてまた次の日
ぼくが話しかけたが白ちゃんは他メンバーに呼ばれたのを優先した。
桃
赤
青
水
黒
白
水
忙しいのだろうと思いこの日一日は白ちゃんに話しかけなかった。
そしてまた次の日
水
赤
白
水
まだ2日目だからとたまたまだと思った。
白
水
桃
白
桃
青
白
黒
赤
水
明らかにおかしいと思った
ぼくを避けてる感じがする。
水
ガチャッ....(玄関向かう)
桃
水
桃
ぼくは明日いく気がなくなりその言葉を無視して玄関へ向かった。
白
赤
白
赤
水
水
水
実を言うとぼくはずっと色んな人に裏切られ続けてきた。
やっと裏切らずに仲良くしてくれるだろう人を見つけた。
それが白ちゃんだった。
でもぼくが期待しすぎたのかもしれない。
水
水
ポスッ(寝転)
水
心にヒビが入ったぼくは電気を付ける気力もなかった
ぼくが繊細すぎるのは分かってる
些細なことですぐ傷つくのも分かってる
だけどしょうがないじゃんか....
繊細は生まれつきのものなんだから....
水
水
「周りに馴染めない」 こんな孤独感はだいぶ前からあった
ぼくは元々周りに馴染むのに時間がかかってしまうタイプの人間だった。
それに加え新しい環境に馴染むのが大の苦手で特に桃ちゃんの家など自分以外の家へ行くとその環境に馴染むのが大変だ。
水
水
つかさんこぶぅ⤴︎︎
つかさんこぶぅ⤴︎︎
つかさんこぶぅ⤴︎︎