二次創作・夢小説

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その言葉だけでいいから

1話から読む
赤に想いを寄せている水。1度付き合うチャンスはあったもののとあることが理由で逃してしまう。後になって水は自分の気持ちに気付く。しかし、その時はもう遅かった。 "赤と白、付き合ってるらしいよ!" 毎日のように耳に入るこの言葉。 水『口だけでいいから....その言葉だけでいいこら....言ってよ.....○○○○って.....。』
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