テラーノベル
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名前:ミオ 年齢:16歳 身長:169cm 性別:男性 性格:基本的に無口な性格。他人にあまり口出しをしないタイプだが、そこそこ頼りになる。 戦闘が絡むととんでもない戦闘狂と化し、相手が負けるとその相手を存分に煽り倒すオスガキにもなる。戦闘が絡みさえしなければ大人しい。 一人称:俺 二人称:君、[名前] 三人称:あいつ 学年:1年生 好き:ショートケーキ、戦闘 嫌い:ブラックコーヒー、負けること 得意:戦闘 苦手:植物などの栽培 趣味:手合わせ、戦闘訓練 口調:大人しく素っ気ない口調 口癖:「別に」「面倒くさい」など。 全体的にやる気がないような感じ。 能力:【エターナリュージョン】 【一片氷心】 能力の詳細:【エターナリュージョン】 対象物の時間を進める、もしくは戻す能力。人などの動物に対して使用することは不可能で、物に対してのみ使用可能。崩れた壁の時間を戻して修復する、などといった使い方ができる。 【一片氷心(いっぺんのひょうしん)】 一定以上の水分を含んでいる地面や物体を凍らせることができる能力。 弱点:氷に関する能力を使用しているため、炎系の能力に弱い。 リスク:【エターナリュージョン】を使用してから数分の間は、ミオの体力や攻撃速度などが一時的に低下する。 【一片氷心】は使用すると急激に体温が下がり、指先がとても冷たくなったり吐く息まで冷たくなったりする。 ランク:Bランク ランクに対するスタンス:物足りない。自分ならまだまだ上に行けるはず。 枠:主人公の仲間 他キャラをどう思っているか:基本的には誰に対しても素っ気ないが、心の中では「自分にないものを持っているから」という理由で羨ましく思っている。 目的・野望:校内でトップを取ること 戦闘力:69 体力:58 回避力:71 判断力:54 頭脳:75 運:63 過去:両親からは厳しめな教育を受け、「1番でなければ意味がない」と思うようになった。勉強や運動など何においても1番を目指していたのだが、自分よりも優秀な周囲の人間を見て次第に劣等感を抱いていく。 ある時、絡んできた不良を返り討ちにしてから、「自分は戦いでこそ輝けるのではないか」と思い始める。それからはすっかり戦闘狂になり、喧嘩をふっかけてきた相手を袋叩きにすることで、自分はこいつらよりかは優れていると優越感に浸るようになっていった。 その後、自分こそが1番だということを証明するために学校に入学。しかし、自分は平均的な人間だと気付き始めている。 その他:自分に自信を持っているようにも見えるが、実際は自分にとてつもない劣等感を抱いている。 自分から問題行動を起こすことはほとんどないが、「売られた喧嘩は買う、そして相手をボコボコにする」というのが信条なので、売られた喧嘩は必ず買う。勝てば相手を存分に煽り倒し、負ければ拗ねる。そのため、特段喧嘩っ早いわけではない。 サンプルボイス:○日常 「は? 何? 何もないなら話しかけてこないでよ。……分かった分かった、話は聞くから! 一回静かにして!」 「……ったく、そんなことどうでもいいんだっての。いちいち俺に聞かないでよ」 「口ほどにもなかったよね、君。……っはは、その顔面白いんだけど! もっと近くで見ていい? てか今どんな気持ち? 自分から喧嘩ふっかけといて負けちゃったね?」 ○戦闘 「邪魔、巻き込まれたくなければさっさとどいて。……早く」 「……なに、喧嘩? 俺、売られた喧嘩は買う主義だから。というか君、負けちゃうんじゃない?」 「1人じゃ勝てないのが分かってるから複数人でやるとか……本当卑怯だよね。まぁ、俺が勝つからいいんだけど!」
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コメント
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了解です!