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#ヘタクラさんと繋がりたい
めーし
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コメント
1件
読み終えました〜! 最初はルッツの焦りと悔しさがひしひし伝わってきて、ちょっと胸が苦しかったです…。でもイギリスとフランスの「ここは譲れない」っていう強気な反応が見えた瞬間、歴史の重みがぐっと増しましたね。キャラ名で各国動かすスタイル、すごく没入感あって好きです。次の展開、めっちゃ気になります!続き楽しみにしてますね🤍
時は1939年(昭和14年)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ここでヒトラーというナチ党の人が頭角を表し国家権力を手に入れた後独裁者としてドイツの立て直しを図ります
そしてドイツはあることに気づきます
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
そしてドイツはまず1939年3月にチェコスロバキアを解体に追い込み西半分をチェコスロバキアから奪います
そしてドイツはポーランドにこの2点を要求しました
ダンツィヒの返還 ポーランド回廊への陸上交通道路の建設
実はドイツは第一次世界大戦でポーランドに領土を奪われた時に領土を2つに分断されており、そしてこの切断された境目はポーランド領地となり、港区だったダンツィヒはドイツにもポーランドにも属さない都市となりました
ですがその時イギリスとフランスはこんなこと思ってました
オリバー・カークランド(イギリス)
ルイス・ボヌフォワ(フランス)
ルイス・ボヌフォワ(フランス)
そしてフランス、イギリスの支援の約束を受けたポーランドは断固拒否の姿勢を表しました
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
ルッツ・バイルシュミット(ドイツ)
そしてドイツは、1939年に入ってからポーランド侵攻を計画し始めましたが、ひとつ大きな問題がありました