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竈門 炭治郎
この人...
人間なのか鬼なのか...全く分からない..
西園寺 雫
西園寺 雫
竈門 炭治郎
富岡 義勇
富岡 義勇
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺雫と名乗る女性は
そう言って背を向け歩き始める...
完全に信じきったてわけじゃないけど、 匂いでわかる優しい人だ
だからおれもゆっくり足を踏み出した
富岡 義勇
富岡 義勇
富岡 義勇
後ろから義勇さんの声が聞こえて
刀を抜いて飛びかかった。
刀が彼女のすぐ首まできた瞬間 後ろを振り返り手で刀の刃を握って
義勇さんの攻撃を止めた。
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
彼女の手は簡単に義勇さんの刀を へし折った
女の子"とは思えないくらい強かった
西園寺 雫
西園寺 雫
竈門 炭治郎
富岡 義勇
林を抜けてすぐそばに 現在では存在しないような
大きな屋敷があった
西園寺 雫
竈門 炭治郎
富岡 義勇
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
竈門 炭治郎
西園寺 雫
西園寺 雫
竈門 炭治郎
気付かれていたッ....!
富岡 義勇
西園寺 雫
富岡 義勇
西園寺 雫
西園寺 雫
富岡 義勇
西園寺 雫
西園寺 雫
おれはとりあえず言われた通りに
禰豆子を箱から出した
竈門 禰豆子
禰豆子は俺の警戒心を読み取っているのか 彼女に威嚇するようにしていた
西園寺 雫
竈門 炭治郎
富岡 義勇
彼女がつれてきたのは家族なんかじゃなかった
沢山の顔がぐちゃぐちゃになった綿が剥ぎでた人形の手を引いて彼女は微笑んだ
竈門 炭治郎
富岡 義勇
彼女は団子を手に取りゆっくり話し始めた
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
西園寺 雫
富岡 義勇
西園寺 雫
富岡 義勇
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
西園寺 雫
西園寺 雫
コメント
1件
新しいお話が鬼滅とか最高!頑張ってください( *´꒳`* )