雫端
君はね
雫端
まだ寝てるの〜
雫端
12時になりますが
雫端
君はね
雫端
まだ寝てるの
雫端
いつになったら起きるの?〜
雫端
君がね
雫端
居るだけで
雫端
幸せなんだぁ
雫端
ああ〜ああ〜
雫端
時計はもう
雫端
10時〜
雫端
そろそろ
雫端
起きなさーい
雫端
遅刻するでしょぉ
雫端
行くうぅよ
雫端
君がね
雫端
居るから
雫端
僕は
雫端
幸せ
雫端
君にね
雫端
声はもう
雫端
届かな〜い
雫端
君と
雫端
笑ぁった
雫端
あの日がずっ〜と
雫端
続けばいいのに〜
雫端
ねぇまた
雫端
行っちゃうの?
雫端
行かないでよ
雫端
ほらぁ
雫端
君と
雫端
笑ァった日
雫端
思い出してぇ〜
雫端
君には
雫端
もぅお
雫端
見えないけれど
雫端
君と居る時が
雫端
幸せなのに
雫端
おちて〜
雫端
ゆく〜
雫端
明るい日を
雫端
またぁ
雫端
願って居るよ






