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コメント
10件
やんばあああああああ え?ああああああああああああ なんで見るの遅くなったりしたんだろう😭😭😭😭😭😭😭😭 自分を殴りたいですっていうか殴っときます👍👍🙇🏻🙇🏻🙇🏻 栄養たっぷりな体になったので色々がんばれます!!!! ありがとうございます💖💖💖
もう最高すぎますよ!!ヤバいですよ!!やっぱり主さんのお話好きすぎます!!
リョウガさん、、、、、。 やったな笑
私の毎日の息抜きといえば
なんと言ってもネットゲーム
彼氏の影響で始めたけど なんだかんだでハマってしまった
あなた
あなた
あなた
私はボイスチャットのページを開いた
最近、ボイスチャットを繋げて ずっと一緒にゲームしてる友達がいる
今日もやっていたら 自分のパーティー誘おうと思った
あなた
私はその人を誘った
ネット友だち
あなた
あなた
ネット友だち
あなた
ネット友だち
あなた
ネット友だち
なんて言い合って笑った
ふとある人のアカウントが目に入る
あなた
彼氏のアカウントだった
あなた
ネット友だち
ネット友だち
あなた
ネット友だち
私の彼氏は、いわゆる芸能人の類い
表立って彼氏の存在を公言出来るような立場にいない
忙しいから 何ヶ月か会えないのなんて普通で
私もそれに慣れたつもりだった
でもこうやって誰かと時間を過ごすと
どうも寂しくなる
ネット友だち
あなた
ネット友だち
ネット友だち
あなた
あなた
ネット友だち
あなた
そんなこと言って笑い合った
すると 急に家のインターホンが鳴った
\ピンポーン/
あなた
あなた
ネット友だち
ネット友だち
あなた
あなた
身に覚えがなかった
あなた
あなた
ネット友だち
ネット友だち
あなた
あなた
ネット友だち
ネット友だち
あなた
そんな会話をして とりあえずボイスチャットを切った
あなた
あなた
なんて独り言をもらして 私はインターホンを確認した
あなた
インターホンを見ると
そこには彼氏のリョウガの姿が
あなた
あなた
私は急いで玄関を開けに行った
ガチャっと玄関を開ける
あなた
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
そう言って見せてきたのは 携帯画面だった
あなた
そこにはさっきまでしていた ボイスチャットの履歴があった
あなた
リョウガ
そう言って 家の中にリョウガが入ってきた
あなた
バタンと玄関の扉が閉まる
リョウガ
リョウガ
リョウガ
あなた
あなた
設定のミスで ゲーム友達と私の会話が 非公開設定じゃなくなっていたようだった
リョウガ
リョウガ
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
あなた
ジリジリと私に詰め寄ってくるリョウガ
こういう時のリョウガは 普段のおふざけリョウガじゃない
本気で私に何かしようとしてきてる
そう思った
リョウガ
あなた
どこかへと手を引っ張られていった
たどり着いたのは寝室だった
あなた
あなた
リョウガ
あなた
リョウガ
リョウガ
嫌な予感というか これから何をされるか想像がついてくる
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガ
私はそのままリョウガに押し倒された
あなた
リョウガ
リョウガ
ちょっとふざけた口調で 首筋にキスしてきた
あなた
リョウガ
リョウガは首筋を鼻でなぞってくる
あなた
リョウガ
リョウガの手が服の中に入ってくる
あなた
リョウガ
そして冷たい指先が突起にあたる
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガ
摘ままれてクリクリされると その快感が子宮に響いた
あなた
その瞬間下もジュワっと湿った気がした
私は突起をいじられてる最中 無意識に太もも同士をすり合わせてたようで
リョウガ
触る前に濡れていることがバレてしまった
リョウガ
ズボンの中に手を入れられて 下着の上から触れられた
あなた
リョウガ
そう言って今度は 下着の中に滑り込んでくるリョウガの手
あなた
リョウガ
リョウガの手が冷たいせいで 感覚がダイレクトに伝わる
あなた
リョウガ
細い指で割れ目をなぞられると どんどん中から愛液が溢れてくる
あなた
リョウガ
リョウガは私のズボンと下着を脱がせてきた
リョウガ
あなた
リョウガ
リョウガは愛液を指で伸ばすと 指をつぷっと中に入れてきた
あなた
リョウガ
リョウガ
久々で少し苦しい気もしたけど 私はリョウガの指をすんなりと飲み込んだ
そして指を前後に動かし始めるリョウガ
あなた
リョウガ
リョウガ
指を増やして動きを早めるリョウガ
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
そう言うと リョウガは指の向きを変えた
あなた
そして左右に激しく指を動かしてきた
あなた
あなた
あなた
猛烈な尿意のようなものに襲われる
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガの指が動く度に くちゅくちゅと音が響く
力を抜いたらもう出てしまう
あなた
リョウガ
リョウガの言った通り 私はその後、力が抜けてしまって 案の定ベッドの上で...
あなた
プシャァァァァ...
リョウガ
リョウガの指が動くと その隙間から潮がピシャピシャと溢れ出てくる
あなた
リョウガの指が止まらないと...
リョウガ
あなた
あなた
あなた
漏らしているという羞恥と 苦しいのにすごい気持ち良くて
私からは生理的な涙がこぼれる
あなた
リョウガ
リョウガは私の涙を見たからなのか 手を止めてくれた
あなた
リョウガ
リョウガは私を抱きしめてくれた
リョウガ
あなた
リョウガ
あなた
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガ
リョウガ
リョウガ
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガ
リョウガはこれでもかってくらい 優しく私を包んでくれた
あなた
リョウガ
そしてまた優しく押し倒された
リョウガ
リョウガ
リョウガは私のに触れた
あなた
リョウガ
リョウガは優しくそこを撫でてから 中に浅く指を入れてきた
あなた
リョウガ
リョウガ
リョウガのが入口にあてがわれて
中にグッと入ってくる
あなた
リョウガ
リョウガので中が埋め尽くされる感じ
少し苦しいけど 満たされてるってそう感じる
そして腰が動き始めると 私はさっきと似た感覚に襲われた
あなた
あなた
あなた
リョウガ
私はコクコクと頷いた
リョウガ
そう言うと リョウガは腰のスピードを上げた
あなた
挿して抜く時に出そうになる
それなのにやめてくれないリョウガ
更に腰のスピードを上げてきた
あなた
さっきみたいに勢いよく出るわけじゃなくて 抜き挿しされる度に中から溢れてくる
あなた
リョウガ
リョウガに突かれる度に ピシャピシャと中から出てきて
もうベッドは散々だ
あなた
リョウガ
リョウガの表情も苦しそうになってくる
私はその表情に弱い
あなた
あなた
リョウガ
リョウガも耐えられなくなって 私に覆いかぶさってくる
耳元でリョウガの吐息が聞こえて その吐息が絶頂へと私を導いた
あなた
リョウガ
ビクビクビクッ...
ドクドクドクッ...
リョウガと私は 抱きしめ合いながら一緒に果てた
あなた
リョウガ
私の中はリョウガのでいっぱいになった
リョウガ
あなた
私とリョウガは繋がったまま抱きしめ合った
2次元大好きだったリョウガが 私を好きになってくれたこと
それがもう既に奇跡
例えどんなに会えなくても そしてそれがどんなに寂しくて辛くても
私は生涯リョウガだけを愛すことだろう
あなた
リョウガ
いつかリョウガのお嫁さんになるその日まで
𝐹𝑖𝑛.