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注意事項 ・腐向け ・モブが🇺🇸に好意を持ってる描写あり ・モブが結構喋る ・キャラ崩壊の可能性あり
一方アメリカは__
アルフレッド
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
モブ🚺
アルフレッド
少し嫌な予感がする
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
アルフレッド
アルフレッド
アルフレッド
アルフレッド
モブ🚺
モブ🚺
思ってたより彼女はすんなり俺の気持ちを受け入れてくれた。
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
アルフレッド
モブ🚺
モブ🚺
アルフレッド
アルフレッド
俺がアーサーのことを…
アルフレッド
アルフレッド
アーサー
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
アルフレッド
アーサー
アルフレッド
アーサー
アルフレッド
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
公園に着いた時には既に日が暮れてあたりは暗くなっていた。
アーサー
アーサー
アルフレッド
アルフレッド
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサーってこんなに頬の色赤かったっけ。寒いのかな。照れてるのかな…
かわいい……
アルフレッド
アーサー
アルフレッド
どうしたらいいんだ! 確かに今日の俺はアーサーの言う通り おかしいんだぞ!
まさかさっき彼女が言った通り俺はアーサーのことが……
流石にそんなわけ……
アーサー
アーサー
アーサーが下を向いた俺の顔を覗き込む
顔が近い……
アーサーってこんなに綺麗な顔してたっけ…。まつ毛長いな…。瞳の色もとっても綺麗…
アーサー
アーサー
気づいたら俺は無意識に彼の唇を塞いでいた。
アーサー
アーサー
アルフレッド
もう我慢できない…正直に言おう… そっちの方が楽だ…
アルフレッド
アルフレッド
アーサー
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
アーサー
アーサー
アルフレッド
アーサー
アーサー
アルフレッド
どうしよう…
俺…アーサーになんて事しちゃったんだ……
気づいたら口が体が勝手に動いて…… そんなの言い訳に過ぎない…
俺は彼を怖がらせてしまった… 傷つけてしまった… なんて事してしまったんだろう…
後編に続く
わりとシリアスにしてみました。 次回で完結します。 やっぱり小説って難しいし表現もとっても難しい。。 書くの飽きたり恥ずかしくなるまでは書き続けます💪 それまではよろしくお願いします!!