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ペェペェッ🐧
俺はゆあん。高校生。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
この人が俺のクラスの先生。
指名式になると絶対に俺を指してくる。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
俺は自分でよく思う。
先生に好かれてるんだなって。
それだけで終わってたらよかったのにな。
授業が終わり、放課後になった。
俺は荷物をまとめて下校する準備をしていた。
今日もいつも通り一日が終わる。
そう思っていたのだが__
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
呼び出しを食らった。
先生は早足で教室を出ていった。
先生を待つ間、生徒はどんどん下校して行った。
いつの間に、一人になった。
じゃぱぱ 。
ドアを開けて、中に入ってくる。
息も切らさずドアを閉め、そのまま壁に寄りかかった。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
先生は返事の代わりにドアの鍵を閉めた。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
何言ってんだ、この人……
そう思い、無意識に後ずさりする。
しかし後ろには机があり、逃げ場がなくなった。
先生は躊躇いなく距離を詰めてくる。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
先生の手がスっと伸びてきて、俺の顎を持ち上げた。
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
背中がゾクリとした。
至近距離で見る先生の目は…本気だった。
俺は必死に逃げようとして、先生の肩を押した。
けど力が入らない。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
先生は俺の腰にゆっくりと腕を回した。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
・ ・ ・ ❤︎
パンパンパン ッ ❤︎
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
パンパンパン ッ ❤︎
ゆあん 。
ビュルルルル ❤︎
じゃぱぱ 。
ゆあん 。
いつの間に、机に上半身をぐったりとさせ、臀を突き出して喘いでいる。
こんなはずじゃ、なかったのに。
パンパンパン ッ ❤︎
ゆあん 。
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
パンパンパン ッ ❤︎
ゆあん 。
ビュルルルル ッ ❤︎
ゆあん 。
じゃぱぱ 。
じゃぱぱ 。
こうして、先生と俺の関係は
イケない方向へと進んでいった。
コメント
4件
初見ですm(*_ _)m めっちゃ主さんの作品めっちゃ 私の好みすぎて🤭💞 jpが少しメンヘラ?ヤンデレ? なのがこれまたいいんだわな 続き待ってます(*^^*)
やっぱりBLしか勝たんです…!!