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もい
地雷様 純粋様 🔙
akpr tgpr R有
𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭 ↓↓↓
一方その頃、遠く離れた新しい学校。 prが教室のドアを開けた瞬間、女子生徒たちの間で「キャーーーッ!!」「ねえ、今日のprもマジで国宝級にイケメン!!」と、 すさまじい大盛り上がりが巻き起こっていた。しかし、prどこか上の空。頭の中は残してきた最愛の恋人、mzのことでいっぱいだった。
Ak✩.*˚
席につくなり、満面の笑みでor の机に身を乗り出してきたのはakだった。
Pr✩.*˚
Ak✩.*˚
akはpr 腕をぎゅっと自分の胸元に抱き込むようにして、限界まで距離を詰めてくる。柔らかい感触が腕に伝わり、prは思わず顔を引いた。
Tg✩.*˚
そう言って反対側からprの肩に頭を預けてきたのはtgだ。tgは少し上目遣いで、prの顔をじっと見つめて吐息を漏らす。
Tg✩.*˚
tgはprの手のひらを両手で包み込み、自分の頬にそっと押し当てた。 akもtgもprが転校してきた初日にその圧倒的な容姿に一目惚れし、毎日どうにかして彼を落とそうと過激なアプローチを仕掛けているのだった。
Pr✩.*˚
Ak✩.*˚
akがprの首筋に指先を滑らせ、わざとゾクゾクするような場所を優しくなぞった。
その日の放課後、プリントの提出を頼まれて誰も いない生徒会室を訪れたpr 用事を済ませて帰ろうとした瞬間、パタンとドアが閉まり、鍵がかけられた。
Ak✩.*˚
akがドアに背中を預けて不敵に微笑む。
Pr✩.*˚
Tg✩.*˚
いつの間にか背後に回っていたtgが、prの制服のジャケットを肩からするりと脱がせ、大きなソファへと押し倒した。
Pr✩.*˚
長身のprがソファに沈み込むと、すかさずakがその上に馬乗りになる。akの端正な顔が至近距離まで迫り、prの両手首をソファに押さえつけた。
Ak✩.*˚
akがprのワイシャツのネクタイを強引に引っ張り、唇を近づける。
Pr✩.*˚
ak柔らかい唇が、prの唇を強引に塞いだ。驚きに目を見開くprの口内に、akの熱い舌がするりと滑り込んでくる。
Ak✩.*˚
生々しい音が生徒会室に響く。prが必死に抵抗しようと腰を浮かせると、今度はtgがprの太ももの間に割り込み、制服のズボンの上からその内側をゆっくりと擦り上げた。
Pr✩.*˚
Tg✩.*˚
tgがprの耳元で甘く囁き、その耳をぬるりと湿った舌で舐め上げた。
二人がかりの過激で容赦ない愛撫とキスに、prの頭に一瞬、mzの可愛い笑顔が過った。 「mz太……っ」と心の中で叫び、prの強い力で二人を突き飛ばした。
Pr✩.*˚
prが息を荒くしながらジャケットをひったくり、生徒会室を飛び出していく。残されたakとtgは、唇を拭いながら妖しく微笑み合っていた。
Ak✩.*˚
Tg✩.*˚
prの絶対的な格好良さと、時折見せる色気に、二人の執着はさらに過激さを増していくのだった。
以上です。良かれば♡を願いします
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝ 300
コメント
1件
うわ、第3話読んだよ!いやもうakとtgの執着ヤバすぎでしょ(笑)prがmz想いで必死に抵抗するところにグッときた。あの逃走シーン、めっちゃかっこよかったわ。二人の容赦ないアプローチにドキドキしたけど、prの気持ちも大事にしてほしいなって思った。続き気になるよ!