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コメント
1件
おお、第5話読み終えたわ!玲司の「兵を捨てへん」って癖を朔に見抜かれてるとこ、めっちゃゾクゾクした……。自分では駒扱いって言ってるのに実際は損失嫌うってギャップ、玲司らしいな。副官の「読まれる可能性は?」→「極めて低い」のやりとりも朔の自信がにじんでて好き。最後に玲司が「黒瀬朔」って名前を口にしたシーン、ここから本格的な因縁が始まる予感がしてニヤけたわ。隼人のキャラ紹介も挟んできて、今後の布陣が楽しみ!
ささみ
副官
地図を指さす。
朔
副官
朔
朔
副官
朔
朔
朔
朔
朔
朔
朔
朔
副官
朔
副官
朔
朔
副官
隼人
白嶺軍の兵1
玲司
隼人
玲司
玲司
翌日
第二戦
玲司の罠発動。
白嶺軍の兵1
玲司
白嶺軍の兵1
玲司
玲司
朔
玄陽軍の兵1
隼人
白嶺軍の兵1
隼人
隼人
隼人
玲司
このとき、玲司は初めて席を立った。
二日目、戦後。
玲司は地図を見つめる。
玲司
副官
朔
朔
副官
朔
窓の外。
雪。
その時初めて
玲司
その名を口にする。
ささみ
隼人
ささみ
#創作
ささみチーズ。
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