テラーノベル
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新作‼︎ (書き方変わってるかも)
てか前から思ってたけど言い忘れが、
地雷さんは逃げましょ(? 通報、アンチはしないでください。 暗いお話です。苦手な方は見ない方がいいかも。 これ言い忘れてました‼︎ 言い忘れなんか知らんが、
これからは覚えてたら言いますね‼︎((
今回mzprです‼︎
キャラ設定とか出した方が後々わかりやすいですよね?
mz
pr
今回プロローグ‼︎
最後らへん無理やりかも…(ごめん)
START‼︎⇩
バッシャーンッッッ
mz
『うわきったね‼︎』
『ちょっと誰ゴミ連れてきた人〜‼︎笑』
『早く着替えてきてくれないかな〜?』
mz
『あっはは‼︎』
『くやちいでちゅねぇ〜』
『ちょ、笑やめなってぇ』
mz
『あ、逃げたぁ‼︎弱者が逃げたぞ〜‼︎笑』
俺は嫌われ者だ。
いじめっ子も、いじめられて言い返せない自分も。
大嫌い。
でも、
mz
あーあ、なんでうまく喋れないんだか、
もう少し頑張れよ。
先生『じゃぁ、席はあそこだ。』
そういわれ指が指された方を向くと、
俺が座るであろう席の隣には金髪で、髪先が緑色をした男子がいた。
mz
そんなこと気にする必要ないと思い、言われた場所に座る。
すると、さっきの子が
pr
と言ってきた。
mz
「よろしくな」と言った彼は、 今までみてきたバカにするような笑顔ではなく、
優しくて、まるで心が温かくなるような笑顔だった。
mz
そうだ。きっと勘違いだ。
優しいとしても、最初だけ。
俺に最後まで優しくしてくれた人なんて誰1人いない。
それはきっと、自分も俺に優しくないから。
それに、別に優しくされなくたって、好かれなくたって何とも思わない。
もう、”慣れたこと“だから。
生まれてから、俺は褒められたことも、認めてもらったことも、愛されたこともない。
そのうちに、自分には何も無いと、決めつけていた。
だから、君の優しさに触れ、
生きる意味
というものを、
初めて知れた気がしたんだ。
コメント
1件
mzprも好きだから嬉しい