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#二次創作
かいら
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海月が〇んでから私の心の穴はすっぽり空いたみたいになった
今まで辛いって言う感情もあったのに今は何も思わない
だって...
生きる意味が無くなったのだから
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
kurage
yuki
yuki
yuki
kurage
そこには...''海月''がいた
yuki
kurage
yuki
kurage
kurage
kurage
kurage
yuki
確かに...最近はお母様に仕事をさせられてたけど...
yuki
kurage
kurage
kurage
kurage
kurage
kurage
yuki
もちろん海月は幽霊だから触れられてる感覚はないのに
あの海月の温かさを感じた
yuki
kurage
すぅ...
yuki
海月の体が透けてってる...
kurage
kurage
kurage
yuki
yuki
yuki
yuki
yuki
次回🗓7月中投稿予定
完結
コメント
5件
これみてる時にお母さんが 「てってぃれってりーつなは5000ダメージを受けた。」 「てぃってりーママはマスクを手に入れた」 とかつなの息がくさすぎてなんか始めてて切なさどっか行ったわ
読み終わりました…第3話「夢」。海月が幽霊として現れて、優しく謝ってくれたシーン、本当にじんわりきました。「あれは私が勝手に言ったんでしょ?」って言葉が、重荷を抱えてたゆきの心をふわっと軽くしてくれて。触れられないはずなのに温かさを感じたっていう描写、すごく切なくて、でも綺麗でした。「天国で待ってるね」の別れも、涙なしには読めないです。完結お疲れ様でした、この作品に出会えてよかったです🕊️🤍