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前回からの続きです 今回は死神君視点の1話となっております

日常家リビング

死神

〜〜〜wwww

クロノア

〜〜〜www

トラゾー

〜〜〜!!!

いつもどうりの朝

のはずだった。

朝起きるとそこには

見慣れているのに見慣れていない顔が居た

ぺいんと

ふぁ〜…おはよ〜!

死神

え?

トラゾー

ん?

クロノア

ん?

死神トラゾークロノア

お前の(貴方)誰だ…?(ですか…?)

ぺいんと

え…?え?

ぺいんと

皆何言ってるん?

偽ぺいんと

ふぁ〜…みんなおはよって…

偽ぺいんと

こいつ誰や!

見慣れた顔なのに

とても違和感を感じた。

トラゾー

そーなんだよ!

クロノア

え?ヤバくない?

偽ぺいんと

こいつ俺の偽物だ!

ぺいんと

は…?

ぺいんと

俺が…本物なん…だけど…

ぺいんと

み、皆はわかるよな?

トラゾー

お前誰だ…?

クロノア

誰…ですか…?

ぺいんと

えっ…?

死神

じゃ、じゃあ!

死神

マイクラPvPで勝負したらどうですか…?

偽ぺいんと

おう!やってやんよ!

ぺいんと

勝ってやるぜ!

30分後

ぺいんと

まけ…た…?

偽ぺいんと

へっへっへ!偽物!消えろ!

ぺいんと

…。

ぺいんと

俺は皆の仲間でリーダーだぞ…?

トラゾー

お前なんか仲間じゃない

ぺいんと

でもっ…

クロノア

リーダーでも無い

ぺいんと

っ…。

ぼくもこの偽物を追っ払おう!!

死神

リーダーは…

この時…酷く頭に激痛が走った

死神

り、リーダーはここにいる本物のぺいんとさんです!

ぺいんと

………。

なんで…? こんなに悲しそうな顔してるのに

信じであげられ なったんだろう

偽ぺいんと

ほらな!さっさとどっか行け

ぺいんと

はい…ごめんな…さい…。

何かがおかしい        

          今日のぺいんとさんには

いつもの素直で             

キラキラしていてひかりの様な          

あの黄色の目をもって居なかった。

濁っている黄色の目をしていた。

気のせいだろう       

僕はぺいんとさんの何を知ってて        

               何を見てきたんだろう

とっさに出た言葉は

死神

ぺいんと…さ…?

トラゾー

何言ってんだアレは偽物だ

この言葉に凄く怒りがあふれ出した

でもそこから出たのは

死神

そ、そうですね!

ぺいんとさんを傷付ける言葉

この時だったかな…俺らの気持ちの歯車が狂いだしたのは

この作品はいかがでしたか?

614

コメント

12

ユーザー

続きお願いします

ユーザー

続きみたーい!笑笑

ユーザー

来たぁぁぁぁぁ!

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