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りこしゃん様
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蓮翔(ボク)
サトシ君
蓮翔(ボク)
サトシ君
蓮翔(ボク)
サトシ君
蓮翔(ボク)
サトシ君
不思議だよね 中学生の時期って特に男子は変わる 思春期の複雑な時期を迎え、気持ちや想いはやたらムラムラして悶々とする エロい事を考えなくても、不意な事でち◯こがぼっきし始めたりすぐになる また毎日朝起きるとち◯こが朝立ちをしてたり、夢精しちゃてたりする ボクも朝立ちや、夢精パンツっていっぱいあったんだ 夢精パンツはすごく恥ずかしかった ボクは特段エロいのか?先輩たちやサトシ君に射精させられてたけど、ほとんど毎朝は朝立ちなってた オマケに夢精も良くしてたんだ 家族には言えなかったけど、弟には夢精パンツ見せてあげた 弟は兄ちゃんのち◯こエロい せーえきだ、せーえきの匂いがすごくするって言い、夢精パンツのせーえきが付いた部分を舐めたり、匂いを嗅いで興奮してたんだ
蓮翔(ボク)
その日の放課後だった 大好きな卓球をしに部活へ行こうとした すると、まぁまぁモテ顔に入るのかな?っていう他クラスの1年組が、ボクの所に来たんだ その子は蓮翔(ボク)着いてきて 一緒に行こうって言うんだ 来てくれたらオレのち◯こ…見してあげるからって囁いた ボクはウソに決まってるって直感で分かった でも見たいだろ…行こうと言い、ボクの手を握り連れてくんだ まぁ騙されてやるか?騙されてもいっか〜と思い、手を引っ張られ歩いて行った そうして向かった先は、そう性の舞台…美術部の部室(男子更衣室)だったんだ ボクはココは…って言うと、入ろうって言い扉を開ける 中に入れられると、ナオキ先輩だけが居た
ナオキ先輩
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
今でこそ色んなち◯この形や種類が分かる ボクは包茎のおち◯ちんが大好き 仮性包茎が一番好き でも半剥けやズル剥けもダイジョーブ ショタコンだけあって、ち◯このサイズはデカくなくても好きなんだ ただ年齢に合わないち◯このサイズと、真性包茎は好きじゃないんだ 少数だと思うが、それは中2なのに長さが3cmしか無い極短小とかは萎えちゃう 後ち◯カスを見たり舐めてみたい、皮を剥いたトコも見たり舐めて愛撫したいから、真性包茎も苦手なんだ ボクは一番4才のおち◯んちんから中1が大好き でも中2から高1まではイケるんだ ショタコンに目覚めた理由は、この先ずっと後の話になる
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
ナオキ先輩
蓮翔(ボク)
その後も賢者タイムの間は抱き合いながら、微細な腰振り振動をち◯こに与え、楽しんだんだ そして賢者タイムが過ぎ、少しすると蓮翔もう1発だけ出してとイイ、手でボクのち◯こをシゴき射精させたんだ 射精ってめちゃくちゃ気持ち良すぎるよね ナオキ先輩はもう2発は、夕方までに抜いていたそうなんだ コレは後で分かったんだけど、3年でパシリや性的イジメを受けていたヤツが、1人居たんだ ソイツにしゃぶらせて抜いたらしいんだ 後から出てくるが、ボクはソイツには驚きのヤツだったんだ この日はナオキ先輩と1時間位エ◯チして、終わったんだ ナオキ先輩は服を先に着ると、蓮翔待っててなと言い、部室を出て行ったんだ ボクは放置されたのかな?このままじゃ美術部のヤツらが来たら犯されちゃう 焦ったけど、ナオキ先輩はトイレットペーパーを持ちに行って帰ってきたのだ 例のごとく水で濡らして ナオキ先輩はボクのベトベトになったち◯こをキレイに拭いてくれたんだ ボクはナオキ先輩も拭かなきゃって言うと、蓮翔のせーえき付けてくれたち◯こ…拭きたくないと言い、ボクだけをキレイに拭いてくれたんだ ボクはロープを外され、服を着た ナオキ先輩は約束は守るからなと言い、別れた ボクは半ば、あの1年のヤツのち◯こを、イタズラできるなんて信用出来なかったが、楽しみにしたんだ 結論は出来なかったんだ その1年のヤツはめちゃくちゃ嫌がり、先生や親にチクるって言い、聞かなかったんだ でも先輩たちは脅して、イタズラさせてやるよう頼んでくれたんだ もう1つのボクを更衣室で辱めた連中は、全員腹パンチで殴ってくれたんだ 殴られたヤツらも被害は出せなかったらしい なぜならあんな恥ずかしい事に加担して、助けもせずに、ボクのち◯こを触ったり玉袋を叩いたりしてた… そんな事を先生たちにバラされたら、終わりだからだ ボクの中学時代は凄かったんだ まだまだ様々な体験は続いていく