テラーノベル
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怜斗
蓮
ぱちゅ、ぱちゅ…っ
怜斗はさっきみたいに腰を振りはじめた。
いっぱい奥を突かれて、 何度も達してしまう。
蓮
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
俺は上がりきった息を、 なんとか整えようと必死で。
怜斗
怜斗は先の方を優しく撫でてくる。
蓮
びく、
ぷしゃぁぁ…、
怜斗
なにこれなにこれ、
え…うそ、漏らした…?
蓮
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
怜斗はお腹の上に広がった液体を、 愛おしそうに撫でる。
怜斗
蓮
恥ずかしくて恥ずかしくて、 布団に潜り込んだ。
怜斗
蓮
気付けば、意識は夢の中。
夢の舞台は、俺が通っていた高校。
怜斗
俺と怜斗は高校で知り合った。
俺が告ったら、二つ返事でOKをもらえて。
蓮
怜斗
付き合ってからは、 デートもたくさん行った。
色んなお店に立ち寄って、時間はもう夕方。
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗の顔は少し赤くなっている。
なぜか、行かないといけない気がした。
怜斗
蓮
怜斗のためなら、 門限なんてどうでもよかった。
怜斗
蓮
俺はベッドの上へと押し倒される。
怜斗
蓮
これが、俺の初体験。
──────
蓮
怜斗
隣で俺に微笑んでくる怜斗。
蓮
怜斗
蓮
蓮
怜斗
怜斗
あ、服着せてくれたんだ…
蓮
初めてのデートで お揃いのTシャツを買った。
怜斗
蓮
怜斗
蓮
蓮
怜斗
ちょーーーぜつ遅くなっちゃって ごめんなさい!!!
今回は回想?系にしてみました✨️🙌🏻
次回はリクエスト書きます!!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡200
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