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蒼 (あお)
頭が悪く、成績が悪い。
そのため家庭教師をお母さんに無理矢理雇われた
でも、その家庭教師が…


蒼の家庭教師。
大企業の社長もしている。
蒼のことが好き。

こっしぃ

これが設定だヨン

運営さん愛してる💕💕😌💕💕

それではstart!

蒼の家(二階

ガタン!(扉が開く音

ビクッ!(起きた

お母さん

蒼!起きなさい!

ふえぇ?まだそんなに早くないでしょぉ…ハァ眠…

お母さん

早いの!

お母さん

今、7時50分だよ?怒

蒼は、高校生で登校時間が8時です時

うぇ?!もう?!
(起き上がる

お母さん

もぉ、

お母さん

どうなっても知らないよ(怒

ガダン

お母さん~!泣

それより…

ヤバイ準備しないと!

今日も寝坊しちゃった、

これ、何回目かな?

そんなん考えてる暇ない!

急がなきゃ!

ドタバタ ドタバタ

ハァハァ何とかここまで間に合った…

7時59分

ヤバイ時間がない!

お母さん行ってきます!

お母さん

行ってらっしゃい

ガチャ

ガチャン

わぁ!

何ですか!彼氏に向かって

目の前にいたからさぁ!

この子が言ってるように僕の彼氏だ 黄くんは誰よりも優しくて生徒会をしているんだ

そんなひとが彼氏になってるなんて 毎日夢を見ているようだ

ごめんッ!

待たせた?

ううん待ってませんよ

それより、電車がやばくないですか?

黄くんはつけてる時計を指差す

7時3分?!

ヤバイじゃん!

電車が10分からなのにここから間に合うかな…?

僕たちは学校が遠いので電車で行く

そんなしゃべってる暇ないですよ(ギュ

そういって黄くんは僕の手を握り走る

きっ黄くん?!…///

ほら、さっさと行きますよ!

黄くんは彼氏なのにこういうことをされたらまだ恥ずかしい…

ハァハァ何とか乗れましたね

そ、そうだね…//

今日も、電車は満員…

どうしたんですか?鵬を赤くして…

いや!何でもないよ!

手を繋ぐの恥ずかしいとは黄くんには言えない…

ん…?

スルスル

何かが、僕のズボンに入ってくる…

その瞬間、僕のあそこにに指らしきものに握られた…

ビクッ!…

ニヤ

ん…?何なんだ…?

(いきなり何だよッ!

僕は周りを見た

誰もスマホを見てて誰かがというのは無い感じだった…

じゃあ何だったんだ…

その瞬間いきなり服の下から手が入ってきた

そしたら僕の体を手慣れた手つきで触ってきた…

スリスリ…♡

?!ビクッ

(次は何なんだ…

(くっ…くすぐったい…

僕は目をつぶりまた鵬を赤くして唇を噛み締めた…

ん…?

どうしたんですか?そんな顔をして!

ビクッ!

ち、違うよッ…!!

そのまた次の瞬間僕の乳首を触ってきた…

コリッコリッ…♡

あっ…♡だ、大丈夫だからッ…!

えぇ?ほんとですか?

なんか、声も変な気がしますけど…

そ、そうかなぁ…?

あはは(焦

何だよ…この手…まるで僕の弱いところをわかってるみたい…

(犯人は誰だよッ!

ぼくはまた周りをみた

そしたら後ろから僕の服に手が入ってきた

(後ろだッ!

後ろをみた瞬間手が出ていき逃げるように満員の人混みのなかに入っていった

(ピンク髪かッ!

その時、僕は逃げていく人の顔はみれなかったが髪の毛の色で判断した

(明日、また見つけたらギャフンと言ってやる!

蒼ちゃん…?

次は、どんな顔をしてているんですか?

えっ?変な顔してた?

はい!全然してましたよ!笑

はずッ!

このときは安心してた…この後あんなことが起きると知らずに…

タップお疲れさまです!

初なのでおかしいところがいっぱいあると思いますけど…最後までみてくれてありがとうございます!

それでは、ばいちゃ!

この作品はいかがでしたか?

154

コメント

1

ユーザー

ストリートめっちゃ面白いです!! 言いにくいんですけど…家でたの7:59なのに家でた瞬間7:03にタイムリープしてます((( 次回楽しみにしてます!!

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