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ふうはやさぁぁぁん!!!( ;꒳; ) 息がえってぇぇ!!(?)
ぁぁぁぁぁぁぁぁ 腐腐腐腐????????
ふうはやさん… 続き楽しみ
気がつけば俺らは戦闘上にいた。
色がある。
そして、全てがここで決まる。
しゅうとは俺の事を殺すのだろうか。
わからない、だから余計に怖い。
今までの"当たり前"が全て壊れてしまうのだから。
しゅうとが近づいてくる。
かざね
けど違った。
しゅうと
かざね
しゅうと
しゅうと
しゅうと
かざね
ふうはや
しゅろくま
しゅろくまが俺のところに来てなにかを渡した。
かざね
震えながら受け取る。
りもこん
りもこん
りもこん
りもこん
ふうはや
かざね
しゅうと
ふうはやはりもこんを見た。
りもこん
ふうはや
ふらいむ
かざね
そして、ふらいむが銃を奪っていった。
りもこん
かざね
でも、ふうはやは胸に銃口を当てていた。
かざね
かざね
ふうはや
りもこん
ふうはや
しゅうと
ふうはや
母親に昔、こんな事を言われた。
人は、大切なものを失った時に本当の気持ちを知る。
だから、後悔しないように早く気づいてあげてねと。
ふうはや
かざね
銃に向かって手を伸ばす。
りもこん
しゅうと
ふうはや
かざね
バァンッ!
ふうはやが倒れる。
俺が触った時には、冷たくなっていて息をしていなかった。
かざね
涙が溢れてくる。
あの時の言葉。
誰でも言いそうだけど、あの時と同じ気持ちになった。
あの時助けてくれたのはふうはやだった
あの時感じた名前のつけられない感情。
ずっと、どこかにしまっていた。
今、気づいた。
あの感情の名は……
恋心
かざね
かざね
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム
ハム