いちご
こんにちはー!!
いちご
この作品しばらく更新できてなくてすみませんでした!!!
いちご
なにせ気分屋なもんで。。。
いちご
では、続きどーぞ!!
ilm.
…へーこんな感じなんだ、なつの家
nt.
そーですよ、、
ilm.
あ、敬語に戻った
nt.
仮面を脱いだ時の俺はもう"なつ"じゃないんで、別に敬語使う必要ないかと、、
ilm.
確かにww
ilm.
まぁ何でもいいよ笑
nt.
ありがとうございます…
nt.
では、早速説明しますね
ilm.
うん
nt.
先輩は俺が二重人格ってこと前から知ってましたよね?
ilm.
あぁ
ilm.
さっきも言った通り、別人格のお前を家に上げた時から気づいてた
ilm.
まさか、アカの別人格がなつだとは思わなかったけどなw
nt.
アカ…?
ilm.
あー別人格のお前の名前
nt.
名前なんて無いはずなんだけど。。。
ilm.
俺が付けた
nt.
!
ilm.
なんで別人格の時は顔が違うんだ?
nt.
あーそれは、、、
nt.
俺の顔で何かやらかしたら困るでしょ?
nt.
だから、とりあえず、顔を変えれば全く別の人ってことになると思って
nt.
入れ替わる直前に顔を変えて、誰にも見つからないようにあの場所にいたんだ
ilm.
なるほどな、、
nt.
でも、何故か先輩にはバレたし、二重人格のことも仮面人間のことも知ってるし。。。
ilm.
アカが俺の目の前て空飛んだからな
nt.
…!あいつ、、
ilm.
それに、毎日決まった時間に意識を失って決まった時間に目覚めるっていう話を聞いたから、二重人格ってことは分かってた
nt.
はぁ、、、
nt.
まーそんな話は置いておいて、先輩にこれからやってもらう仕事を説明しますね
ilm.
お
nt.
基本的には俺の依頼受付とスケジュール管理
nt.
依頼受付に関してはNGとあるからそれチェックして、給料いい依頼を受けよって来て
ilm.
ほう。。。
nt.
それと、緊急呼び出しがあるから、この時は直ぐに出動するから、色々準備よろしく
nt.
あとはーーー
nt.
ー〜ーーー
nt.
ーー〜
ilm.
φ(._. )メモメモ
nt.
こんな感じです
ilm.
…大変そうだな、、
nt.
めちゃくちゃ大変だと思います。
nt.
覚悟してくださいね
ilm.
任せとけって
nt.
あ、それと、別人格の話なんですけど、
ilm.
うん
nt.
俺が別人格になっている間は先輩の家で預かってくれませんか??
ilm.
…それならもういっそ一緒に住んだ方が早くないか??
nt.
…確かに…
ilm.
よし、そうしよう
nt.
いいんですか?
ilm.
もちろん
ilm.
そっちの方が楽だろ
ilm.
それに俺、毎日お前に癒してもらえるってことだろ?(ギュー
nt.
ちょっッ…!
nt.
この人はいつも俺を勘違いさせてぇ!////()
ilm.
なら、明日早速準備だな
nt.
はい!
nt.
アカが変なことしないように見張っててください!
ilm.
任せろ
ilm.
今までも散々めんどう見てたしな
nt.
ありがとうございます。
nt.
それと、アカが何してたか教えてくれませんか?
ilm.
うん?
nt.
妙に腰が痛いんで、、
ilm.
!
そうだ、、多分アカは…
ilm.
…分かった
nt.
よろしくお願いします!
こうして、俺となつの二人暮しが始まった
これからめちゃくちゃになることを知らずに
いちご
おかえりなさい!
いちご
今回は短めです!!
いちご
ではまた次回!
𝐧𝐞𝐱𝐭…♡500






