TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

その背中に第一話

一覧ページ

「その背中に第一話」のメインビジュアル

その背中に第一話

1 - その背中に第一話

♥

131

2018年07月16日

シェアするシェアする
報告する

日向

今更なんだけどね一年前の話知ってる?

香夜

なんの事なの?

花音

え?あ、ああ、あれね

海斗

本当に知ってるの?

日向

それねw

香夜

でその話は?

海斗

気になるなー

花音

本当に知ってるよ!

香夜

じゃあ教えて

日向

そうだねー、じゃあ言ってみて

海斗

そうだよー

花音

ある、屋敷に入った人が毎回のように一人ずつ死ぬの

日向

あ、よく分かったね

香夜

え…それ本当?

海斗

本当なのかなー😊

花音

本当だよ、あと団体で行くと一人だけ死ぬの

花音

なんでだと思う?

日向

んー😕怨みがあるからかな?

香夜

そうかもしれないね(^o^)

海斗

今日調べに行かない?

花音

あ…私は遠慮するよ

日向

私はね、行くよ

香夜

私も行くよ、死ぬならしぬでいいし

海斗

じゃあ3人で今夜行こー!

花音

やめた方がいいと思うけど…

日向

集まってるかな?

香夜

あ、日向こっちこっち(^o^)ノ

海斗

お、きたきたじゃあ早速入ろうか!

屋敷の中

日向

蜘蛛の巣だらけだよー😭

香夜

蜘蛛の巣だけでなかないのー

海斗

じゃあもっと奥進もうか!

香夜

そうだね

日向

ここから先が人が死んでしまった場所だよいくんだね

この作品はいかがでしたか?

131

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚