TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

猫の君と僕

一覧ページ

「猫の君と僕」のメインビジュアル

猫の君と僕

1 - 猫の君と僕

♥

43

2022年05月28日

シェアするシェアする
報告する

 

桃「猫」

 

それでは初めます。

赤心情

桃心情

低クオです

僕の名前は赤 何か面白いことないかな〜

猫?

にゃー

あっ猫だ

どうしたの

あっ箱に入ってた

んっ?箱になんかメモがある

この猫はおかしかったので捨てました誰かこの子を引き取ってください

えっ何このメモ

酷い

猫?

にゃぁ〜

どうしたの

この子引き取っていいかな?んー引き取るか

じゃあ僕の家来る?

猫?

にゃにゃー

ッ可愛い((ボソ

猫?

にゃ?

あっなんでもないよ僕の家行こっか

猫?

にゃ〜

家に着きました早いとか言うなよ

ここが僕の家だよ

猫?

にゃぁー

可愛い((ボソ

猫?

ボン!

桃「猫」

俺を拾ってくれてありがとう

えっ猫ちゃんが人に?

桃「猫」

そうだよ俺がさっきの猫だ

あの人間違いだと思いますが

桃ちゃんですか?

桃「猫」

!おう桃だ

桃「猫」

俺も聞きますが幼馴染の赤ですか?

はい!

僕達

桃「猫」

俺達

幼馴染?!

桃「猫」

幼馴染!

あっじゃぁ僕の家住みます?//

桃「猫」

ねぇねぇ敬語なしにしよ

えっいいん、いいの?

桃「猫」

おう

ありがとう

桃「猫」

可愛い((ボソ

んっどうしたの

桃「猫」

なんでもない

桃「猫」

っていうか赤の家住む

わかった

終わりです。

続きあります。バイバイ

おつ由香〜

この作品はいかがでしたか?

43

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚