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今日も
いつも通りの朝
Mz
俺はいつもと同じ様にに、すやすやとかわいい寝息をたてている幼馴染を起こす
Pr
Mz
Pr
Pr
Pr
これは、俺のいつもの強行手段だ
いつもならこれでMzは確実に起きるはず
、、なのだが
Mz
こればかりはいつも通りではなかった
Pr
Mz
Pr
Mz
Pr
Mz
Pr
ガッ(服掴
Pr
Mz
Mz
Mz
Pr
Pr
Mz
Mz
Mz
Pr
Pr
俺がこの子に恋をしてどのくらい時が経つのだろうか
ずっと片思いで
想いが届かなくて
半分、諦めてた俺に急に注がれた"幸せ"
今にでも溢れ出してしまいそうだけど
全部残さず、俺に独り占めさせて欲しい
俺がずっと夢に見ていた幸せを
ぎゅっと抱きしめて、
もう
逃がさないように
Ak
校門前には、仲良く手を繋いで登校する、 俺の大好きな親友達
そして教室には
—-(美少女)
Ak
何故か今日もここにいる幼馴染
Ak
—-(美少女)
外を見ると、 顔を赤らめている王子の幼馴染
Ak
Ak
青い鳥が、
校門にある木に佇んで
彼らを見ている
Ak
これは
俺の大事な人達が
そばにある幸せに気付く
そんな
そんな
お話 です 。
・━━━ ℯ𝓃𝒹 ━━━・
ガラガラ(扉開
Ak
Ak
『モテまくる幼馴染は俺だけに甘かったんです』これにて完結になります。
私の授業中の気持ち悪い妄想を最後まで読んでいただけて恐縮です、、
沢山の♡や💬もありがとうございます!とってもモチベーションになりました!!
普段頭の中だけで完結しているものを文字にするのって難しいですね、
国語が苦手なのがここに影響してしまいました、
また不定期出現するかもしれないので、その時は微笑ましい気持ちで見ていただけたら幸いです。
ⓔⓝⓓ