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attention 九尾(太宰)×酒呑童子(中也)パロ r18 ほんの少しだけグロ

小川のせせらぎの響き渡る妖の森。

中原中也(酒呑童子)

〜♪

そこを酒呑童子・中原中也は鼻歌混じりに歩いていた

中原中也(酒呑童子)

(良い酒も手に入ったし、今日は晩酌でもするか!)

手には日本酒が握られている

中原中也(酒呑童子)

(そうだな…ツマミは…、)

などと考えていると

中原中也(酒呑童子)

ッ?!

突然中也の足元が浮く

中原中也(酒呑童子)

ぅあ"ッッ?! 

そして両手両足に何かが巻き付いた

中原中也(酒呑童子)

…んだよ此れ!

よく見ると、それは狐火のようだった

太宰治(九尾の狐)

ふふ、かの有名な酒呑童子サマもこの程度か、

笑いながら、狐の耳の生えた着物姿の誰かが近づいてくる

中原中也(酒呑童子)

…手前は確か、

中原中也(酒呑童子)

…九尾の太宰じゃねぇか

中也は太宰を鋭い眼光で睨みつけた

太宰治(九尾の狐)

わぁ、こわーい

太宰の手の包帯が少し解け、風に揺れた

中原中也(酒呑童子)

…、おい糞狐。これは何のマネだ?

中也は忌々しそうに狐火を見た

太宰治(九尾の狐)

嗚呼

太宰治(九尾の狐)

力しか能の無い馬鹿な脳筋を、縛っているのさ

中原中也(酒呑童子)

ぁ"ぁ?

中也は太宰に噛み付くように吠えた

太宰治(九尾の狐)

ほら、脳筋。単純。

中原中也(酒呑童子)

…チッ

太宰治(九尾の狐)

ふふ

中原中也(酒呑童子)

んで?俺を拘束して何するつもりだよ

中原中也(酒呑童子)

そもそも此処は俺の縄張りだが?

太宰治(九尾の狐)

あぁ…言い忘れたね

すると太宰は笑顔で言った

太宰治(九尾の狐)

目障りな君を、奴隷にしちゃおうって思ってさ(笑)

中原中也(酒呑童子)

奴隷だと…??

その瞬間、中也の周りの空気がビリビリと震えた

中原中也(酒呑童子)

良いから俺を解放しろ。そうすりゃ命だけは助けてやるよ

太宰治(九尾の狐)

…君さ、自分の立場わかってる?

太宰は不機嫌そうにそう呟くと、指を鳴らした。

中原中也(酒呑童子)

ぁがッッッ?!?!

中也を拘束している狐火の火力が強まった

中也の体に耐え難い痛みが広がる

太宰治(九尾の狐)

…ほらほら、早く謝らないと焼け死んじゃうよ〜?

火傷が酷い。兎に角謝らなくては。と中也は何も考えずに謝った

中原中也(酒呑童子)

わか"ったッッ、悪かった"ッッ

太宰治(九尾の狐)

ふふ、それで良い

太宰は再び指を鳴らし、狐火を弱めた

中原中也(酒呑童子)

ッは…ッッ、

中也が肩で息をしていると、太宰は口を開いた。

太宰治(九尾の狐)

まぁ、そんなに簡単に君を従わせられるなんて思ってはないさ

太宰治(九尾の狐)

だからこうする(笑)

そう言うと、太宰は中也の服を破いた

中原中也(酒呑童子)

はッ、?

動揺する中也

太宰治(九尾の狐)

……ここは普段使わないのかな?(笑)

そう言うと、太宰は中也の胸を弄り出した

中原中也(酒呑童子)

や……ッ、ちょ、…どこ触ってんだよ、

太宰治(九尾の狐)

胸だけど?

中原中也(酒呑童子)

この…ッ、変態

太宰治(九尾の狐)

酒呑童子サマはこんな所触っても別に何も感じないでしょ?

太宰治(九尾の狐)

それとも、……胸で感じるネコなのかなぁ?

中原中也(酒呑童子)

別に……何も感じねぇし、ッ…

中也の吐息が熱くなっていく

それを感じ取った太宰は

乳首スレスレの部分を態と触りだした

中原中也(酒呑童子)

ッん、……ッ、(びく)

太宰治(九尾の狐)

あれ?声漏れてるよ(くす)

中原中也(酒呑童子)

漏れてなんか…あぅッ、…♡

太宰治(九尾の狐)

あんなに威勢よかったのに…早いなぁ(笑)

中原中也(酒呑童子)

うっ……せぇ、

中原中也(酒呑童子)

(くっそ……乳首わざと避けて触りやがって……)

中也はずーっと胸周りばかりを責められ、弱い快感を永遠に拾っていた

太宰治(九尾の狐)

……♡

すると突然、中也の乳首をつねる

中原中也(酒呑童子)

ん""ぁぁ"ッッッッ?!?!♡(ビュルルル

太宰治(九尾の狐)

あは、これだけでイったの?(笑)

中原中也(酒呑童子)

ハーッ、ハーッ、……♡
(はっ、?俺……、胸だけでイったのか、?

太宰は笑いながら言った

太宰治(九尾の狐)

喧嘩は無敗でも……

太宰治(九尾の狐)

快楽にはよわよわな雌猫だねぇ(笑)

中原中也(酒呑童子)

雌猫なんかじゃねぇ、ッ

太宰治(九尾の狐)

そうかい……なら試してみるかい?

コスッコスッ

中原中也(酒呑童子)

ん……ふッ、♡…ひぅ、……

太宰治(九尾の狐)

やっぱり此処も敏感なんだねぇ

太宰は中也のツノを扱いていた

中原中也(酒呑童子)

そこばっか…触んな…ぁ…ッ♡♡

太宰治(九尾の狐)

嗚呼ごめん、こっちも忘れていたよ……♡

コリコリュッ♡

中原中也(酒呑童子)

ん"ッ?!♡♡

中也は穴に指を入れられ、中を押された

太宰治(九尾の狐)

ツノだけは嫌なんだろう?

中原中也(酒呑童子)

……ちがっ、!そういう意味じゃ……ッ

太宰治(九尾の狐)

ん〜?

ゴリュッッッ♡

中原中也(酒呑童子)

ぁ"ッッッッ♡♡

30分後

中原中也(酒呑童子)

……ッ、…

中原中也(酒呑童子)

(いい加減……イきたい……ッ、ッ)

中也は穴の浅い所ばかりをずーっと擦られ、イかせてもらえなかった

太宰治(九尾の狐)

ふふ、どうしたんだい?(笑)

中原中也(酒呑童子)

……いい加減に……、イきたい……、(小声

太宰治(九尾の狐)

…聞こえないのだけれど?

中原中也(酒呑童子)

(絶対ェ聞こえてるくせに……ッッ)

中原中也(酒呑童子)

イキたいからイかせろって言ってんだよ……ッ、!(恥

顔を真っ赤にして言った

太宰治(九尾の狐)

ふふ……言質はとったからね?

そう言うと、いきなり大きなモノを入れられた

中原中也(酒呑童子)

ぁ"ぁ""ッッッッ?!?!♡

ゴチュンゴチュンゴリュッッッ♡

中原中也(酒呑童子)

やだぁッッ♡はげしッッッッ
ん"ぉッッッ(びくびく

太宰治(九尾の狐)

イかせてほしいって言ったのは君だろう?

ゴリゴリ♡ゴリュッッッ♡

中原中也(酒呑童子)

んぉ""ッッッ♡お"う"ッッッ♡

中原中也(酒呑童子)

ぎもちぃ"ッッ♡むりぃぃ"ッッッッ(ビュルル♡ビュルル♡

太宰治(九尾の狐)

無理じゃないでしょ?もっとイケるでしょ?(笑)

ゴリュゴリュ♡

中原中也(酒呑童子)

ぁ"ッッお"〜〜ッッ?!(チカチカ

中原中也(酒呑童子)

(ずっと焦らされてたから…気持ちいいの止まらないッッ♡)

太宰治(九尾の狐)

ふふ、乱れてるねぇ(笑)

太宰は含み笑いをした後、中也に耳元で囁いた

太宰治(九尾の狐)

私の奴隷になれば…、これから毎日、快楽を与えてあげるよ?

中原中也(酒呑童子)

ひぅ"ッッ、耳元やぁ"ッ、…♡ (クラクラ

パンパンッッ♡

太宰治(九尾の狐)

どうだい?悪い話じゃ無いだろう?

中原中也(酒呑童子)

ぁ"ッッぉ"ッ…ッッ?!
(ビュルルルル♡

中原中也(酒呑童子)

(もっと…気持ちい事ッ、?♡)

太宰治(九尾の狐)

ふふ

中原中也(酒呑童子)

もっと…気持ちいの知りたいッッ!♡(びくびく

すると太宰は真っ黒な笑顔を浮かべ

太宰治(九尾の狐)

決まりだ、(笑)

太宰治(九尾の狐)

君は今日から僕の奴隷。性奴隷だ。

太宰がそう言い終えると

中也を拘束していた狐火が首に移り、炎を纏った首輪へと変化した

中原中也(酒呑童子)

んぅ…、ッ太宰の印だぁ、♡

中也は首輪を撫でた

太宰治(九尾の狐)

…さて、性奴隷さん?君ならもっとイケるよね?

中原中也(酒呑童子)

ぅん…♡もっと、激しく♡

 

 

 

中島敦(陰陽師)

…、おかしいな

陰陽師・中島敦は呟いた

中島敦(陰陽師)

ここは酒呑童子の縄張りなはずなのに…

中島敦(陰陽師)

誰もいない…

あたりは静まり返っていた

国木田独歩

それどころか狐火が浮いている始末だ。

敦の先輩陰陽師である、 国木田独歩が現れた

中島敦(陰陽師)

…明らかにおかしいですよね

国木田独歩

あの酒呑童子がやられた…とは考え難いしな…、

すると、後ろで物音がした

中島敦(陰陽師)

敦が振り返ると

そこには

中原中也(酒呑童子)

よぉ、陰陽師共

獲物を見る目つきで敦達を見る中也が居た。

国木田独歩

ッッ、…やっぱり生きていたか

中原中也(酒呑童子)

ご主人様に仇なす奴等は全員殺す…、♡

その時の中也の首には、炎の首輪が付いていたそう。

 

 

 

next→1000♡(ジャンル未定)

 

 

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