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コメント
6件
次見たーい
まって、神すぎるよぉ、
1,256
こんちゃ
今izunaのSIGN
聴きながらやってますw
第3章
start
まぜ太
俺は起きると
とても暗い場所にいた
まぜ太
まぜ太
保護施設の人(使い回し
まぜ太
まぜ太(幼少期)
これって ……、
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
まぜ太(幼少期)
昔の ……
俺、?
この時、言葉も分からなかったのに
何故か心にグサってきて
とても心が痛かったのを覚えてる
まぜ太
保護施設の人(使い回し
まぜ太(幼少期)
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
まぜ太
まぜ太
まぜ太(幼少期)
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
まぜ太(幼少期)
怖い
見たくない
なんで ッ ゛
体が …… ッ、
目を逸らしたいのに ッッッ ゛!!
体が誰かに操られてるかのように
動かない … っ゛、
まぜ太
まぜ太
まぜ太
あっと
あっと
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
まぜ太
まぜ太
あっきぃ
あっきぃ
まぜ太
俺は
どうすればいいの、?
どうすれば
助けれるの、?
分からない
どうすれば
あっきぃ
やだ
また、
また俺のせいで、?
また人を失うの、?
やだ
でも
どうすればいいの?
体が動かないよ、
過去
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
あっきぃ
あっきぃ
保護施設の人(使い回し
保護施設の人(使い回し
あっきぃ
あっきぃ
俺の触った体は
冷たくて
まるで冷凍庫に固められたような
冷たさだった
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
俺はいつの間にか
上手く息が吸えなくなっていた
まぜ太
目の前に
大事な人が
魘されているのに っ
大事な人が ッ、
助けを求めているのに … っ ゛、
体が
鉛のように重い
あっきぃ
せめて
せめて手だけでも
まぜちの手だけでもいいから
あっきぃ
少しだけでも
安心させたいの
大丈夫だよって
言ってあげたいの
…、ただそれだけなの、
あっきぃ
俺は
この重たい鉛の体を
少しだけでも動かし
まぜちの手を取った
あっきぃ
俺は辛い息と同時に
唾液を吐き出した
あっきぃ
また吐きそうなのを
必死に堪え
まずはまぜちのことを最優先にしようと思った
あっきぃ
あっきぃ
また唾液だけを床にこぼして
喉のすぐそこにある
吐きそうで吐けないものが
ずっと喉の底にあった
あっきぃ
その時
? (使い回し
あっきぃ
誰かがゆっくりと抱きしめてくれた
前は良く見えない
モヤが掛かっていて
多々
匂いや感覚でしか分からなかった
ちぐさ
1人はちぐちゃんだ
けちゃ
もう1人はけちち 、?
あと
俺を抱きしめてくれてる人は、
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきぃ
あっきぃ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
乙 !