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金の風
金の風
※注意 ・モブ保(保科がモブと体の関係有り、がっつりヤッてる表現有り) ・キャラの崩壊、口調迷子・エセ関西弁 ・最終的にはハッピーエンドです。
金の風
第三部隊の隊員達が 副隊長である保科宗四郎の指導の下、 演習を行なっていた。
保科
ありがとうございました!
隊員達の元気な声が室内いっぱいに響き渡る。 ぞろぞろと隊員達が部屋を出て行く中、
保科
保科が一人の隊員を呼び止めた。
◯◯◯
隊員1
◯◯◯
隊員達が部屋をあとにし、 保科と◯◯◯の二人だけになった。
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
不思議そうに見つめる保科を ◯◯◯がギュッと抱きしめる。 交わされる会話と 保科が好きなようにさせている事から 二人がただの上司と部下の関係では ないという事を物語っていた。
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
くちゅ、くちゅ
保科
角度を変えつつ口付けを交わす。 すると、保科の背に回っていた◯◯◯の腕がスーッと下がっていき両手が形の良いお尻をガシッと鷲掴みにした。
保科
お尻を掴まれたはずみで保科が声を上げ、 その拍子に二人の唇が離れる。 お尻を掴んだままの両手がそのままモミモミと揉み出した。
保科
◯◯◯
◯◯◯がお尻を揉む動きを止めて ぴったりと体を密着させ、 ギンギンに勃起したモノを当ててくる。
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科が床へと寝かせられた後、 ズボンと下着を脱がせられた。 反応したモノが顔を出す。
◯◯◯
保科
◯◯◯
興奮している◯◯◯が 保科の両足をぐいっと左右に割開かせ、 そのまま勃起したモノを一気に挿入した。
ズプン!
保科
◯◯◯
バチュン!バチュン!バチュン!
保科
肌と肌が激しくぶつかり合う音と 保科の嬌声が響き渡る。
突かれる度にキュンキュンと保科の中が出し入れされる◯◯◯のモノを締め付ける。
◯◯◯
保科
◯◯◯
バチュバチュバチュバチュ
保科
◯◯◯
ズン!
保科
◯◯◯
ビュルル!
ドプドプドプドプ
お互いに絶頂し保科は自身の腹に、◯◯◯はキュンキュンと締めつける保科の中に それぞれ精液を吐き出した。
保科
◯◯◯
保科
二人が繋がったまま口付けを交わす。
そんな二人のやりとりを ドアの隙間から覗く影が一つ。
????
・・・・・
午後7時8分
亜白
保科
亜白
保科
亜白が執務室をあとにするのを見届けると 保科が軽く伸びをした。
保科
隊員1
保科
隊員1
保科
隊員1
保科
保科
隊員1
保科
隊員1
保科
隊員1
保科
保科
隊員1
隊員1
保科
隊員1
保科
保科は一瞬眉を寄せたが、 無言でベルトに手をかけた。
隊員1
ズボンと下着を脱いで保科は隊員の言う通り机に手をつきお尻を彼に向けて突き出す。
隊員1
そう言いながら隊員の手が保科の形の良い お尻をひと撫でした後、指を一本穴に入れる。
ツプ
保科
隊員1
隊員が指を抜いてカチャカチャとベルトを外しズボンと下着を脱ぎ捨て、 ブルンと顔を出した勃起したモノを保科の お尻の穴にピトッと当てる。
保科
隊員1
押し当てられた隊員の熱と死刑宣告にも似たその言葉に保科は体を小さく震わせた。
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コメント
4件
うぎゃぁぁぁぁぁ!!(いい!よすぎる!!うん!とてもいいです!!はい!ちょうど地雷じゃなくなったところなんですよ!!)続きめっちゃ楽しみにしてます!!!
ぐぅ、、。地雷だが少しくらいなら、、。まあ、保科がerいので結果オーライです(?) 金の風さんの表現んの仕方すごく好きなんですよね✨ 続き楽しみにしてます✨