TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

僕を助けてくれたのは…

一覧ページ

「僕を助けてくれたのは…」のメインビジュアル

僕を助けてくれたのは…

1 - プロローグ&登場人物の紹介

♥

20

2025年09月15日

シェアするシェアする
報告する

主(なな)

こんにちは!ななです!

主(なな)

ん?なになに?

主(なな)

「この話前のアカウントで9話まで出てたのになんでプロローグから?」って?

主(なな)

それはね〜

主(なな)

前のアカウントで書いてたやつを見返してたら意味わからなすぎたのでもう一度書き直すことにしたのだ!

主(なな)

とういうことなので、前のアカウントで書いてたのと1部違う部分が出てくると思うので(ていうか絶対)そこもまた楽しみに待っててくれると嬉しいです!

主(なな)

ちなみに、今回の話、知ってるよって方はネタバレ禁止でお願いします!

主(なな)

ということで今回の主役の人〜出てきてください〜

てるとくん

はーい!てるとくんです!

てるとくん

やっほ〜

主(なな)

やっぱいつ見ても天使だ〜

てるとくん

そんなことより紹介します!

てるとくん

名前:てるとくん
年齢:17歳(高校2年生)
趣味:ない
好きなこと:ゲーム
※これ以上はネタバレになっちゃうので終わります

主(なな)

他の人の紹介はあえてしません

主(なな)

その人が出てきたら物語の最後に紹介します!

主(なな)

それでは、プロローグへ

なんで僕を信じてくれないの?

なんで僕を愛してくれないの?

なんで?

なんで?

なんで?

なんで?

なんで?

僕を愛してよ

もっと僕を見てよ

主(なな)

ということで見てくれてありがとうございます!

主(なな)

特に話すこともないので終わります!

主(なな)

おつなな!

僕を助けてくれたのは…

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚