TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

さくら

こんにちは!

さくら

今回は『君が命をくれたから』です!

それでは

START❗

俺の名前は桃17歳高2だ。

俺は昔から体が弱かった。

保健室に行くことが多く、虐められることも多かった。

だから俺には友達がいない。

でも最近気になっている子がいる。

それは青という人だ。

青は俺にとって輝いて見える。

いつも笑顔で、優しそうだから。

でも話す勇気が出ない。

俺は嫌われる存在だから。

どうせ仮病だって思っているはずだから。

だからずっと友達ができないままだ。

はぁ〜

クラスメート

仮病野郎だ)コソ

クラスメート

あいつキモ)コソ

(全部聞こえてんだよ。)

w

~~~

w

(青。)

(青と仲良くなりたいな〜)

『教室』

はぁ〜

きつくなってきた。

どうしよう。

w

w

あっ!

うわっ!

いきなり大きな声出さないでください!

ごめんごめん!

ちょっと教室に忘れ物しちゃってw

えぇ〜

またですか?

うんw

先帰ってて!

赤黄

わかった/わかりました。

(ん?)

(まだ誰かいる?)

ッッ

バタリ

も、桃くん!

、、、

桃くん大丈夫!

ど、どうしよう💦

保健室に連れていこう!

よいしょ。

、、、

、、、

、、、

パチ

ハッ!

桃くん大丈夫?

青さん!

なんでここに?

桃くんが急に倒れたから!

そうだったね笑

大丈夫?

うんニコ

いつもの事だから///ニコ

え?

俺元々病気持ちなんだ笑

病気持ち、、、

だからよく発作を起こして倒れちゃうんだよね〜

でももう大丈夫だから!

今日はありがとう!

ガラガラ

あっまr

行っちゃった。

僕も帰ろ!

あれから二週間後の帰り道。

俺は道端で倒れてしまった。

はぁ…はぁ…

トコトコ(((((*´・ω・)

桃くん!

はぁはぁ...

大丈夫!

きゅ、救急車!

あ、お、さん

何?あと青でいいよ!

俺のことは、ほっといて、いいですよ。

ほっとけるわけないでしょ!

もうすぐで救急車来るからね!

、、、

それから俺は病院に運ばれた。

俺は余命を言われた。

あと生きられるの3ヶ月だって。

俺は、看護師に言ったんだ。

青っていう人をこの部屋に入れないでって。

どうせ俺は死ぬんだ好きになった、あなたを悲しませるわけにはいかない。

だから、もう俺は青に会わないって決めたんだ。

はぁ~

(俺はもう死ぬのか。)

(青に気持ちを伝えられなかった。)

その時だった。

窓の方から誰かが来た。

??

フワ

だ、誰?

??

僕は、、、

さくら

最後まで読んでくれてありがとう!

さくら

続きが見たい人は♥️ お願いします!

せーの

すとぷり

おつぷりー

『君が命をくれたから。』

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

60

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚